ニューヨーク引きこもり日記(2002/03〜2007/01)
今日の夕方は例によってJETROで資料調査があり、5時までかかったので直帰することに。帰りに西麻布交差点近くにある青柳という和菓子屋さんに立ち寄った。訪れるのは初めてなのだが、看板に出ている「西麻布最中」というのが気になっており、この週末に出かける合宿に土産にしようと思ったのだ。入店してみると一個140円のお手ごろ価格だったので人数分購入を即決。さて皆の反応が楽しみ。
今日の夜は妻が遅いのでギャラリーにもライブにも出かけられるのだが帰宅したらどうも外に出るのが億劫になってしまった。寒くて湿度の高い日が続いているので体力を消耗しているのかもしれない。夕食を作るのも面倒だったので食事だけは外に出ることにし、一風堂でつけ麺を。帰りに大丸ピーコックに寄り下着を購入して帰ってきた。
帰宅後は洗濯や片づけをし、その間に日記を書いたりメールに返信したり。妻が帰ってきたところで録画していたテレビ番組を一緒に見ようとしたら予約に失敗していた。がっくし。
朝食 - 雑炊、昼食 - カレーうどん(社員食堂)、夕食 - つけ麺(一風堂)
今日の午後は半休を取ってINTEROPに。幕張メッセは遠いけど京葉線は景色が雄大だから好きだ。橋の上を渡るときに東京湾がぱぁっと広がるのがたまらない。幕張メッセではOpenFlowやビッグデータなどのセミナーを中心に攻めたが、なんといっても最先端のネットワーク機器の実機をじっくりと眺められるのが嬉しい。こういうのって実物を見ないとイメージが沸かないものな。
同時開催のスマートデバイスジャパン2012もざっくり廻ってきたのだが、NFCを扱う出展者がほとんど無かったのでちょっとがっかり。INTEROPとの共同開催なのでBYODとかMDMが中心になるのは分かるけど、そういう分野でもNFCはいろいろ使えると思うのにさ。そんな中で面白かったのがハヤト・インフォメーションの「たっちなう」。NFCタグやNFC対応アンドロイドを使ったチェックインサービスで、変にビジネスモデルをこじらせることなく「面白いことを皆で広げていこうぜ」となっているのが良い。普及してくれるといいなぁ。
帰りは有楽町線に新木場で乗り換えるので、ついでに以前から気になっていた丸惣という食堂に立ち寄ってみた(江東区新木場1-6-1, Tel:03-3521-6200)。新木場のガード下の奥にあり、冷たいお惣菜は冷蔵庫から自分でピックアップするスタイル。今夜は〆鯖と牛すじ煮込み、それにホッピーをチョイス。奇を衒った味付けでは無いがきちんと作られており酒の肴にもごはんのおかずにも良い。ボリュームもあるのが嬉しい。幕張メッセに行くときは立ち寄るようにしよう。
帰宅後は明日締め切りの仕事を片付ける。途中で妻が帰ってきたが仕事が終わらず、一人で食事に行かせることになってしまった。悪いなぁ。11時過ぎにようやくひと段落した。
朝食 - お茶漬け、昼食 - 鯖味噌煮(社員食堂)、夕食 - 〆鯖・牛すじ煮込み(丸惣)
今日は月に一度のリヴィエラ朝市の朝市。妻と出かけようという話をしていたのだがちょっと体調が悪いというので一人で出かける。いつもの通りあれこれ野菜を購入し、今日はイタリアンプレートを頼む。小さなミンチカツが入っていたりで悪くない。
今日の夕方は妻がリヴィエラに行けなかった代わりだとエンパナーダを作ってくれた。揚げたての熱々は実に旨い。その他は銀鮭の味噌蒸し焼き、マーミナウサチ、そしてリヴィエラで買ってきた野菜でサラダ。ここ数日だらだらと過ごしているなぁ。仕事して、食事を作って、妻と二人でおしゃべりをしながら食べて。それで充分以上なのだけど。
朝食 - イタリアンプレート(リヴィエラ)、昼食 - 昼食 - かきあげうどん(社員食堂)、夕食 - エンパナーダ・鮭の味噌蒸し焼
ここしばらく天候不順の日が多く、なかなかギャラリーに寄って帰ろうという気にならない。今日も夕食の材料を買ってまっすぐ帰宅。ただ凝った料理を作る気にもなれずトマト鍋をすることに。ちょっと時期はずれではあるが暖かい食事が美味しかった。
朝食 - お茶漬け、昼食 - 鶏の西京焼(社員食堂)、夕食 - トマト鍋
週末にあまり運動が出来なかったので夕方は久々に歩いて帰宅。いつもの通り途中でまいばすけっとと魚仙に立ち寄り夕食の用意。今夜のメインは牛肉とアスパラのオイスターソース炒め。昨日のアスパラガスが旨かったのでふと作ってみたくなったのだ。サイドにインゲンとハムのおかかマヨネーズ和え、キュウリの南蛮漬け。刺身はタコとイサキで、味噌汁はスナップエンドウと油揚げ。刺身がある日はおかずは少なくていいんだけれど、どうしても張り切ってあれこれ作ってしまうなぁ。
朝食 - おにぎり、昼食 - チキンカレー(社員食堂)、夕食 - 牛肉とアスパラのオイスターソース炒め
最近夜更かしが続いていたからか9時ごろまで眠ってしまった。その後に美味しい朝食を頂いて平塚駅まで送ってもらう。
帰りに中華街に寄っていこうということになり、その前に桜木町で降りて野毛の方を散歩。子供の頃の美空ひばりの銅像など面白いものもあったが日曜で店がしまっていることもありあまり面白いものも無かったのでタクシーで中華街に異動し、妻がお勧めの山東に。本店は随分行列が出来ていたが新館のほうはほぼ待たずに入店することが出来た(横浜市中区山下町147, Tel:045-651-7623)。名物の水餃子の他に焼き餃子、あと五目焼きそばを頼んだら予想以上のボリューム。昨日の晩からたらふく食べていたので参ってしまった。最後に油条を購入して帰宅。
今夜は軽く済まそうということで、義実家で頂いてきた野菜のオンパレード。スナップエンドウ、インゲン、ナス、グリーンアスパラ。みんな簡単に茹でたり焼いたりしてシンプルに頂く。血が綺麗になりそうな食事だった。
朝食 - 焼鮭、昼食 - 餃子(山東)、夕食 - 温野菜
今日の午後は平塚の義実家に出かける。4月までは毎週通っていた平塚だが、しばらくぶりに出かけてみるとそれなりに遠い。今日は品川から東海道線に乗ったからかな。家を出る頃には降っていた雨が平塚駅に着く頃にはほぼ上がり、バスで義実家近くのバス停に着いたときには晴れ間が出ていた。
義実家に着くと猫たちが迎えてくれた。以前は僕が帰宅すると逃げていたが、最近はちょっと懐いてくれたようで寄ってくるので嬉しい。自家菜園で採れた野菜を使った美味しい料理をたっぷり頂き、久々に布団で寝る。
ブランチ - 雑炊、夕食 - 馬刺し
今日の夕方は高陵中学校のプールに立ち寄る。6時過ぎに学校に着いたらプールの開場は6時半からということで学校の隅で待ちぼうけ。まだ生徒や先生がうろうろしていて賑やかだ。学校の先生って若い人はほんとに若いんだなぁ。なんとなくギャップを感じるよ。
帰宅してしばらくすると妻が帰ってきた。何が食べたいと聞くと焼きそばがいいというので冷蔵庫に残っていたホールコーンを入れてコーン焼きそばに。その後外に出てちょっと飲もうよということになりマンションの下に最近出来たWITCHという店に(南青山4-1-3、Tel:???)。先日閉店したパンカフェ酒場の後にほとんど居抜きで入った店で、メニューはいたって普通のバーフード。ただ、酒も料理も接客も悪くは無い。今回は潰れずに続いてくれるかなぁ。
朝食 - いなりずし、昼食 - かき揚げそば(社員食堂)、夕食 - コーン焼きそば
今日も科学技術館でセミナー。昨日の食堂が値段の割りに高かったのでどこか外で食べようと思い、九段下にぶらぶら歩いていったら雰囲気のある看板を見つけて入店。洋々亭という中華料理の店(千代田区九段北1丁目3-4, Tel:03-3264-1890)。餃子とニラ玉炒めのセットを頼んだら出てきたニラ玉炒めには肉が入っておらずニラとタマネギ、玉子だけ。うーん、これはストイック。美味しかったんだけどね、餃子もいい意味でマニュアルっぽくない味で、ぶらりと入った気分を満足させてくれた。
食後は少し時間があったので近くの東京国立近代美術館工芸館に出かけてみた。現在開催中なのは「越境する日本人・工芸家が夢みたアジア1910s-1945」というタイトルの展覧会。何とも魅力的なタイトルだったので本館ではなくこちらに来てみたのだが、展示のほとんどが朝鮮半島と旧満州、そして展示品の過半が陶芸で、思ったよりも展示範囲がかなり狭かった。陶芸作品についてはかなり見る人を選ぶ内容だと思う。展示の解説などから判断すると、知識のある人にとっては日本の陶芸史が朝鮮・満州を領有することでどのような影響を受けたかについて多くの示唆を得られる内容だと思うのだが、僕の眼力ではとてもそこまでは読みきれない。作品自体も悪くは無いが圧倒的な力のある優品が並んでいるというほどでもないし…。僕が想像していた作品は最後の展示室にあった。満州国の宮殿の内装を川島織物が請け負った作品。いかにも日本の戦前美術という印象でありながら、宮殿らしいゴージャスさを持った異形の作品。織物のごく一部だけの展示だけだったが引き込まれてしまった。この路線で全体をキュレーションすればもっと面白かったのに。 タイトルに引きずられた感もあり、個人的にはちょっと残念だった展覧会。第二段とか開催してくれないかな。
夕方はエンジニア仲間の飲み会でお花茶屋に。今回は北海道から来たメンバーのリクエストで肉料理が中心。相変わらず旨かったのだが早々にビールに変わったので結構飲みすぎてしまった。
朝食 - おにぎり、昼食 - ニラ玉炒め(洋々亭)、夕食 - 居酒屋料理(真澄)
今日と明日は社外のセミナー。会場は北の丸公園の科学技術館。初めて来る場所だが名前に反してとてもレトロ。さすがに展示は入れ替えているんだろうけど地下の食堂や講堂は笑っちゃうぐらい昭和の臭いがする。こういう場所って落ち着くな。
帰りは一風堂で夕食を済ませた後にスペースユイに。先日注文していたエヴァーソン朋子さんのマグカップを持ち帰る準備の間に展示を拝見する。現在開催中の展覧会は田代卓事務所のイラストレーターのグループ展。特に田代卓氏の作品は見たことが無いという人はいないのではなかろうか。Koggyとは事務所で飼っていたウェルシュ・コーギー・ペンブローク種の犬で、事務所で共同制作するキャラクターになっているそう。基本的にはイラストをそのまま描いているものなのだが、あんまりそのまま過ぎてちょっと面白い効果を出している。特にKoggy Channel名義の作品はくっきりと強い輪郭を持つイラストらしいイラストで、それがキャンパスの上に描かれるとほのかに浮かぶキャンパス地との取り合わせが不思議な感じ。これはこの効果を狙っているのか、それともたまたまなのか、悩んでしまった。他のイラストレーターの作品も味のあるものが展示されている。広告や挿絵で馴染みのある絵柄を生で見てへぇと思う感覚は楽しいものですよ。
どこかに音楽を聴きに行こうかと思ったのだが良いのが無かったのであきらめ、家でぐだぐだと過ごすことに。ちょっと本など読んでいたらあっという間に時間が過ぎてしまった。
朝食 - おにぎり、昼食 - ハンバーグカレー(SPACE)、夕食 - 中華そば(一風堂)
今日の夕方はLinkedInで僕を見つけたというコンサル会社の人からメールが来てインタビュー。船の業界について調べなければいけなくなったのだとか。しかしLinkedInとかでも入れておくと色々な縁ができるものだな。
一旦帰宅した後に夜勤に出る妻の荷物を持って駅まで行き、松屋で豚しゃぶ定食を食べて帰宅。
朝食 - おにぎり、昼食 - 鮭西京焼き(社員食堂)、夕食 - 豚しゃぶ定食(松屋)
今日の夕方はBABOKの勉強会。少し早く会社を出ることができたので一旦マンションに帰って食事をしてから会場の青山生涯学習館に。今日の参加者は6人ほどと少なかったがその分濃密な議論をすることが出来た。テキストの記述に納得できないところがあったのだが、議論の中ですとんと腹落ちした。
残念ながら今夜は懇親会に出席する人がいなかったのでまっすぐ帰宅。妻が用意してくれたつまみと共にワインを頂く。幸せ。
朝食 - サンドイッチ(ドトール)、昼食 - 鯖の塩焼き(社員食堂)、夕食 - カップラーメン
今日は少し早起きして午前中にプールに出かけ、昼過ぎまでちょっとした書き物。妻と清澄に現代美術を見に行こうということにし、一風堂で昼食を食べてから地下鉄に乗り込んだ。
最初に出かけたのは東京都現代美術館。先日作品を購入したアーティストの鮫島ゆいさんから「作品がトーキョーワンダーウォールの公募に通り東京都現代美術館に作品を出展しています」というお知らせを頂いたのだ。東京都現代美術館はそれほど疎遠にしていたつもりは無いのだが、確認してみると前回来たのは4年前。美術館の周りはそれほど変わって無いが途中の道は店が結構変わっていた。トーキョーワンダーウォールは若手の現代美術作家を対象とした公募展。毎年1000名ほどの応募の中から100名ほどの入選者を選んで東京都現代美術館で展覧会を開催し、その中から12名の入選者を選んで一月ごとに都庁のスペースを使って展示を行なうのだという。2000年からの実施で、石原都知事が発案したとのことでちょっと驚いた。そういうことには冷淡そうなイメージがあったのだが、そういうこともちゃんとやっているんだねぇ。そういうことで入選作品展は100点ほどの展示がある結構な規模の展覧会だったのだが、嬉しいことに入場は無料。作品は平面から立体までさまざまで、未知の若手作家を発掘するという趣旨から分かるとおり一点で圧倒的な力を持った作品というのは正直見当たらない。しかも入選者展覧会なので体系だったキュレーションがなされているわけではないので、展覧会と思って見に来ると正直辛い。作品の中では、贔屓目かもしれないが作品を買った鮫島ゆいさんの出展作が一番目を惹いた。僕が買った作品はテクスチャを消した青いキャンバスの上に戯画化された雲が浮かんでいるものなのだが、その雲が絵の具のタッチが荒々しい抽象画の中に見え隠れしている。その意味では、僕は雲が彼女の政策コンセプトのなかでどういう意味を持っているかを知っているから絵の意図を理解できたのだが、そういう背景の説明無しに作品一つだけで勝負しなければいけない、というのはしんどいなぁと思った。上に描いたように展覧会としての完成度は高くなく、展覧会としてお勧めとは言い難い。作家のカタログのつもりで見に来るべきで、そうであれば次世代を担うアーティストの原石に出会えるだろう。
が、今日はその後がグダグダ。清澄のギャラリービルを見ていこうと歩いてきたら休館、妻がお勧めという人形町のお好み焼き屋のスケジュールを確認したら定休日、それでも何かあるだろうと人形町に歩いていったらろくな店が開いてない…。結局ぐったりして帰宅し、自宅で夕食。今夜のメインは冷蔵庫に残っていたカキの燻製と義父からのスナップエンドウを使ってアーリオオーリオ。サイドはオクラのおろし和え、湯豆腐、鯖の竜田揚げとカリフラワー。なんだかんだで満腹。
朝食 - 雑炊、昼食 - つけ麺(一風堂)、夕食 - カキとスナップエンドウのペペロンチーノ
今朝は朝に少し書き物をした後に綱島に。3週間ぶりに髪を切るとずいぶん楽になった。やっぱり2週間で切らなければ駄目だな。その後は靴を買ったりぐらんあみでコーヒーを仕入れて帰宅。
帰宅後にロアーヌで買ってきた菓子パンで妻とお茶をした後にニュートロン東京に出かける。今日は先日注文していた鮫島ゆいの絵を受け取りに出かけたのだが、作品を確認した後に現在の展示を拝見する。今回とても印象が強かったのは丸岡和吾展。髑髏をモチーフにした茶器や花瓶、灰皿などが展示されていた。芸術の世界で髑髏がテーマというとメメント・モリということになってしまうのだが、今回の展示から感じた印象はやや違う。ファッションモチーフとしてスカルが使われる場合には「死ぬことなんて怖くない」「骨になったってやることがあるぜ」というようなポジティブな定義付けがあると思うのだが、そういうコンセプトを突き詰めてアートとしての強度を持たせた、と感じだのだ。実際、展覧会のタイトルも「『反』死」だしね。その一方で、作品は造形の点でも製作技術の点でも手抜き無しで作られている。自分には合わないが、作品をインテリアとして見ても充分以上の完成度を持っているだろう。現代における死の意味を考える人にも、パンクキッズやメタル野郎にもお勧めの展覧会。こういう展示をやるニュートロンっていいな。
一旦帰宅して絵を置いた後に散歩に出かける。麻布・広尾の方に向けぶらぶら歩きながら途中立ち飲み屋をホッピング。最後は帰宅して豚に夢中で。
朝食 - 玉子ごはん、昼食 - 大根カレー(Vege Time)、夕食 - もつ焼き(もつ焼き処青山)
今日の夕方も昨日に引き続き赤坂小学校で泳ぎ、松屋で夕食を食べた後にときの忘れものに。今日は光嶋裕介氏の銅版画展のオープニングレセプション。彼の本職は建築家で、33歳の若さながら去年に内田樹氏の自宅兼合気道道場「凱風館」を設計してメディアの注目を集めている。今夜のレセプションも会場の外まで人が溢れるほどの賑わいだった。今日出展されていた版画は現実の建築ではない幻想的な風景をテーマにしたもの。地形と建物が有機的につながり、建物も時代や地域を無視したものが並んでいる。それが遠近法の無いイラストのようにぺたんと描かれているので夢の中の風景のようなちょっと懐かしい印象を受ける。今回展示されている作品は版画集「Landscape at Night」に収録された作品なのだが、実は作品には2パターンある。作品はエッチングとアクアチントを組み合わせたものなのだが、アクアチントを施す前、エッチングだけで擦った版に手彩色を施した作品が一点物で作られている。彩色を施された方が華やかなのだが、アクアチント版もちょっと違った色で刷られていたりして捨てがたい味がある。気鋭の建築家の版画展、創作にかける勢いも素直に伝わってくる良い展示だった。価格も手ごろなので(手彩色の作品はすべて売り切れとのこと)数回飲み会を我慢すれば手に入れられる。ちょっと覗いてみてはいかが?
ブログや日記を書いている間に妻が帰宅。義父が送ってくれたスナップエンドウを塩茹でにして頂く。
朝食 - 雑炊、昼食 - 鰈のソテー(社員食堂)、夕食 - 牛丼(松屋)