ボサノヴァ

私にとっての憧れのひとつでした。
ボサノヴァについてはウィキペデア

何度か挑戦しようとしましたが、残念ながらポルトガル語やスペイン語が苦手でいつも挫折してました。
ボサノヴァ、といえばこの方々、アントニオ・カルロス・ジョビンとジョアン・ジルベルト

ボサノバの草創期から活躍というよりも、彼らが生み出した新しいサンバ・ミュージックがボサノバだった
みたいですね。
イパネマの娘、彼女はカリオカ、おいしい水など名曲が沢山有りますね。

そんなボサノヴァに挑戦する機会が先日やって来まして、初めて人前で披露しました。
伴奏だけでしたが、大変嬉しかったですね。
この日やったのは「彼女はカリオカ」「カーニバルの朝」(黒いオルフェ)「おいしい水」の3曲。
またレパートリーを増やして出番を増やしたいと思います。
ユニット名は ターコイズムwith萬屋真之助
《追記》
レパートリーが増えました。
「ウ・パ・ト」「ソ・ダンソ・サンバ」「トリステーザ」
今仕上げ中が「ジェット機のサンバ」


ターコイズム:左がサクラ茶さん、右がユニコさんです。

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