家族の名前です。

 
2018年6月19日更新

月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
5/19 17〜23℃ 8:00〜14:30 12〜21cm 21 福井県足羽川
6/18 16〜20℃ 8:00〜16:00 16〜20cm 14 福井県足羽川

★6月18日
 足羽川の解禁は16日でしたが、野暮用で行けませんでした。そこで、平日の18日早朝に出発。オトリ屋さんに着いたのは7時過ぎ。状況を聞くと最近一番悪い解禁日だったとのこと。ただしムラがあり大釣りしている人もいるとのことでした。最初に向かったのは毎年初期に良かった横越橋下流。いざ行ってみると昨年相当の大水が出たのか橋直下は完全に砂地になり、その下流の好ポイントだった左岸側の流れは完全に無くなり、流れは右岸側のみに変わっていました。とりあえず右岸側の流れを釣ってみますが、とにかく鮎が見えない。一時間ほど竿を出した後、ここを早々と諦めました。次に入ったのは、解禁日、釣り友が入った大久保橋下流。ここも流れが変わっています。まず淵の下流の左岸側の流れをだんだんと下りながら釣りますが、全く野鮎の反応がありません。淵上流に移動し深みをせめて見るも答え同じ。そこで、解禁日に入ったHATAさんに、解禁日釣れていたところを教えてもらい、そこで竿出し。10時半過ぎ、HATAさんのおかげでようやく一匹です。その付近を集中して釣るとさらに4匹を追加できました。釣れる場所は5m四方のみで、それ以外の場所は全くアタリ無しでした。昼食後、上から見ると淵の大石下流で群れ鮎が食んでいるのが見えたのでそこで竿を出してみると、すぐに一匹。ただ、当然入れ掛かりにはならず、一時間ほどで2匹を追加したのみ。その後下流を再度責めて見るも結果は一緒。午前中にいた釣り人2名もいつもまにか誰もいなくなっていました。時刻は14時、こちらも移動です。最後に入ったのは大久保橋上流。何人かが釣っているので多分釣れると思い、適当に入りました。最初はトロ場でオトリを泳がせましたが反応が無いため思い切って荒瀬にオトリを突っ込むとすぐに来ました。その後は荒瀬をどんどん攻めて夕方まで入れ掛かりもあり、楽しみました。いざ終わってみると14匹。朝のことを考えれば十分楽しめた一日でした。
★6月19日
 やっぱり上流が気になり、最初に入ったのは松ヶ谷橋下流。ここも昨年までの流れと全く変わっており好きなポイントが無くなっていました。ポイントと思えるところを攻めてみますがやっぱり野鮎の反応がありません。だんだんと移動してみると、逃げる鮎が見えました。そこで、少し深場をじっくり攻めて見るとようやく掛かってきました。ただ入れ掛かりと言うほどにはなりません。2時間ほどで5匹を掛けてここを終了。やっぱりオトリ屋さんが行っていた中流域の方が釣れているようなのでそっちに移動です。次に入ったのは小和清水の鉄橋上流。小場所が続く釣り場ですが所々にある絞り込みにオトリを沈めると掛かってきます。ここで2時間ほどで9匹を追加。昼食後、場所を探ることも兼ね、移動することにしました。最後に入ったのは美山中学校裏。昨年までは腰くらいあった水深部分を狙って川に入りましたが、その部分は全体的にチャラ瀬に変わっていました。とりあえずそこで竿を出してみると波立ちのあるところで急に目印が走ります。小さめですがきれいな鮎です。そして2匹目は20cmほど。とにかく流れがあり、波が立っているようなところでアタリがあり帰宅時間に決めていた14時半までに7匹を追加し終了です。良くないという噂からすればよく釣れたと思います。


6月17日(日) クラブの例会に参加してきました。

 今年初めてのクラブの例会です。場所は昨年同様郡上大和のウインドパーク。集合は6時と早かったので前夜に行き、車中泊。参加者は52名です。午前は朝6時半から11時半までの5時間。大和付近はあまり釣れていないことから車移動可(白鳥で別の団体が試合をしているらしいので、上流は奥美濃大橋まで)自分はどうせ釣れないだろうと思い、しばらく見学をした後、7時半過ぎに準備をして目の前に入川。マスターズの時によく釣れたという場所に3名が入っており3人とも2〜3匹掛けているとのこと。それ以外の場所にいる人はゼロ。自分も対岸で少し竿を出しましたが釣れる気配がないため、名皿部橋上流に移動。そこからだんだんと釣り下がりました。分流や両岸の深い流れを含め,いろいろ探りますが全然アタリがありません。結局橋下流の堰堤上流まで来て、ようやくチビちゃんが掛かりました。時刻は10時半過ぎ。これ以上粘っても追加できる気にもならずここで終了。11時前に戻りました。午前中の結果はトップがオトリ込み19匹。良く釣ります。午後の部は12時半から15時まででしたが夕方用事があったので釣りには参加せず、見学しがてら14時過ぎに早退して帰ってきました。
(データ 7:30-10:30、13cm 1匹、水温17〜20℃)


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/15 曇雨 17〜19℃ 7:00〜15:00 11〜19cm 26 白鳥大橋上流

  天気予報は曇のち雨、この前釣り人が多すぎては入れなかった白鳥大橋に入ろうと車を走らせました。時刻と天気の影響か、釣り人は2名のみ。早速車を左岸に置き釣りスタート。目の前から釣りはじめ、だんだんと上流に移動。全く釣れません。そして先に釣っている人のところまで来たとき話をするとすでに4匹釣ったとのこと。こっちも頑張らねば。しかし、気ばかり焦りなかなか一匹目が来ません。上下を動き、一匹目が来たのは釣り始めてから2時間近く経っていました。その掛かった場所を重点的に攻めると入れ掛かりもあり、なんとか数を稼げました。結局お昼までほとんど動かず16匹。午後からは上流の赤瀬橋付近まで行き、竿を出します。そしてチビちゃんですがすぐに来ました。その後2連チャン。しかしその後はしばし沈黙。だんだんと下流に移動しながら石裏や波立ちのある部分を中心に狙って行きます。小さいですがチョコチョコ掛かってきます。14時を過ぎると降ったり止んだりしていた雨が連続して降るようになり、風も少し出てきました。それを機に元の白鳥大橋まで戻りました。白鳥大橋付近は数名いた釣り人の姿はありません。午前中釣れた場所で竿を出してみますが、全くアタリもないので、納竿としました。朝は全く釣れませんでしたが終わってみればまあまあの釣果。十分楽しめました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/14 晴曇 17〜20℃ 8:00〜16:00 12〜19cm 14 越佐大橋上下流

 郡上へ出勤。目指すは白鳥。とにかく入れそうな場所があったら即座に入ろうと車を進めました。相変わらず大和まではほとんど釣り人無し。白鳥に入ると急に釣り人が増えます。そこで、各場所を見ながら上流に向かい、越佐大橋まで来ると車が数台あるのみ。川を見るとまだ入れそうな状況です。早速、ここに決め、準備をしていると、さらに車が増えます。そして、橋上流はすでに入川している3名以外に自分のいる右岸に3名、対岸に2名が入りました。自由には動けませんが釣りはできます。そしてオトリを泳がせますが、相変わらず渋い。なかなか一匹目が来ません。だんだんと下り、橋直下で待望の一匹。しかし後が続きません。橋下流に移動です。空いているところまで下り、再度竿出し。オトリを泳がせるとポツリポツリ掛かり始めました。入れ掛かりにはならないまでもそれなりに掛かってきます。ほとんど動かないで、というか、上下流に釣り人がいるため動けない状態ですが、それぞれが邪魔にならないような状態で釣りができました。その掛かりも落ち着いた13時過ぎに昼食。食事の後も橋下流で竿を出しますが、あまり掛かりが良くありません。ただ、さらなる下流の人は入れ掛かり。場所か時間か腕か。こちらもいろいろ探ってみますがやっぱり同じです。そこを諦め、再び橋上流で竿を出してみますが、チビが一匹来ただけ。これ以上粘っても同じだと思い16時になったところで納竿としました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/8 17〜20℃ 8:00〜14:00 13〜18cm 10 越佐橋下流、吉田川・町裏

 夕方から雨の予報。その前に平日釣行と思い出かけました。特に場所は決めていませんでしたが、八幡、大和はあまり釣れていないらしく、白鳥まで走ることにしました。途中、八幡では大会が開催されているようでしたが、大和まではガラガラ。そして白鳥に入ると釣り人だらけ。大島、越佐、奥美濃大橋、白鳥大橋、赤瀬橋、どこも入る場所がありません。越佐橋下流にようやく入れる場所を発見、そこに入ることにしました。目の前は波立ちがあり釣れそう。早速オトリを放ちます。しかし、全くアタリがありません。細かく探っているとようやく15cmクラスが来ました。その後も入れ掛かりになることはなく、忘れた頃に掛かってくるのみ。2時間ほど粘って5匹です。ちょうど上流のトロ場に一人入れそうな場所があったのでそこに移動。深トロで泳がせますが、すぐにアタリはなくアタリがあったのは30分ほどたってから。その後も掛かる気配がありません。雰囲気を変えて吉田川へ移動です。駐車場に車を置くと釣り人から開口一番”釣れないよ”の声。とりあえず、竿を出してみようと、町裏の一番下流に陣取り竿出し。しばらくすると突然目印が暴れ一匹ゲット。その後は沈黙。上流のトロ場では何も掛からず、さらなる上流の瀬で2匹。さらに上流に移動し、小駄良川の合流点下流で1匹を追加したところで、まだ釣れない状況ではなかったのですが、釣果はなんとか”つ抜け”で雨が降る前に納竿としました。もう少し釣れるようになると良いのですが。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/5 16〜20℃ 7:30〜13:30 15〜18cm 16 大島橋下流

 朝、車中泊していると、すぐ横でS名人とDEIBU君が声をかけてきました。両名は前日夜来て今日一日のみ釣りをするとのこと。こちらは良い情報を渡すことができないことが残念です。前日、ヤマト温泉でH名人から大島橋下流で良かったとの情報がありました。場所も決めていなかったので、自分は今日、そこに入ることにしました。現地に行くと上流に釣り一名のみ。早速、ポイントに鮎を放ちます。なんとなく釣れそう。そして、30分ほどたったところでアタリ。17cmほどのきれいな鮎です。その後も入れ掛かりにはなりませんが掛かります。そのうちに釣り人も増え始め、ついには両岸に並びました。いつの間にか動けないような状況。自分も石に座っての地蔵釣りに徹します。さらに竿一本を開けずに竿を出す釣り人、その人が自分の上下流に移動し、竿同士が当たる始末。謝りもせずに釣っています。少し腹も立ちましたが、文句を言っても仕方ないこと。自分なりに釣りを進めました。お昼を過ぎた頃から掛かり方も落ち着き始めたので、少し下流に移動し瀬を狙ってみます。しかし、アタリはありません。上流でも竿を出しましたが結果は同じ。お昼を食べていなかったので、早かったのですがそれを機に昼上がり納竿としました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/4 17〜21℃ 7:00〜15:30 15〜18cm 6 大和町、白鳥町の各場所

 本来は解禁日に入りたかった下万場橋下流に入川。朝が早いため、釣り人ゼロです。狙っていたポイントに一直線。オトリを放ちます。すぐに来ると思いましたが、ピクリともしません。そこを諦め、だんだんと下流に移動します。しかし、全くアタリ無し。数百m移動しましたがやはりアタリ無し。移動を決めました。次に入ったのは白鳥の奥美濃大橋下流。生コン前です。ちょうど自分が入川すると、いままで釣っていた釣り人が上がっていきました。ここも釣れていない様子です。案の定、一時間ほど竿を出してアタリゼロ。再度移動です。思い切って八幡の五町に入ってみようと車を走らせました。現地についてびっくり。お昼前というのに釣り人がいません。多分朝のうちにいた釣り人が諦めて上がったのではないかと推測。竿は出さずに途中に見た名皿部橋上流に戻り入川。釣り人はいますがあまり掛かっていない様子でみんな川をうろうろしています。こちらもその中に入りうろうろ。川中央から右岸川を狙ってみるとようやくアタリ。なんと18cmです。しかしこの掛かり鮎、全然泳ぎません。再び養太君に登場してももらいました。しかし追加は無し。上流にも行ってみましたがアタリすらないためもう一回移動です。最後に入ったのは釜淵橋上流。流れの弱いところをのんびり泳がせるとようやく本日2匹目。チビですがなんとかオトリにし泳がせポツリポツリ掛けることができました。ただ、15cm前後と小さく移動移動で疲れたので少し早い納竿としました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/3 17〜20℃ 10:30〜15:30 12〜17cm 6 白鳥大島橋上流

 郡上解禁です。郡上はすごい人なので、長良川中央で竿を出そうかと思っていましたが、中央は調子が悪いため、解禁フィーバーが落ち着く頃を見計らって解禁の郡上で竿を出すことにしました。郡上管内に着いたのは9時過ぎ。八幡の漁協前、吉田川、五町や、大和町、白鳥と回りましたが、この時間だとまだどこも混んでいて、とても入る気になりません。そして、大島橋上流でようやく少しの空きが見られ、そこに入ることに。時刻は10時過ぎ。周りを見る限り鮎を掛けている姿はなく、みんなひたすらオトリを泳がしているだけ。こちらもその中に入り同化しています。オトリを泳がせ始めてから1時間ほどたってようやくアタリ。15cmほどのオトリより小さいサイズが来ました。しかし、この後再び沈黙。お昼、食事をしながら周りの人に聞いてみると朝5時に入り、一時間ほどは入れ掛かりが続いたがその後は完全に渋くなったとのこと。やはり解禁日です。午後からも同じ場所に入り、チャラチャラのところを狙うとポツリポツリ掛かりました。しかし小さい。14時を過ぎると釣り人も減り始めたため、少し深場を狙ってみました。しかし、入れ掛かりにはならず、17cmを一匹掛けたのみ。周りも釣れていないので、15時半に納竿としました。中央ほどではないですが、今年も渋い解禁日となってしまいました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
5/26 15〜20℃ 8:00〜14:30 12,15cm 2 板取川・穴洞、鮎の瀬、千疋

 いよいよ長良川中央漁協管内の鮎釣りが解禁しました。前評判は厳しいものでしたが、とりあえず竿を出してみようと思い出かけました。オトリ屋さんに行くと、板取川穴洞の知り合いがいたので車を置かせてもらうようお願いし、穴洞で竿出しすることにしました。釣り人は20数名。最初は流れの弱いところでオトリを泳がせます。しかし何の反応も無し。その後はいろいろ探ってみましたが野鮎の反応はありません。周りの人も全く釣れている気配無し。2時間ほどで移動を決めました。次に入った場所は関の鮎の瀬大橋。ちょうど現地に着いた時に何人かが移動していきました。ここもあまり釣れていないようです。石も板取川同様コケが腐ってツルツルです。空いている場所でおとりを泳がせますが、ここでも野鮎の反応はありません。そのうちにオトリが流されました。慎重に竿を立ててみると野鮎が掛かっています。取り込んだ鮎は15cm。その後、しばらくして12cm。とりあえず2匹は掛かったものの、掛けたという感じではありません。もう一カ所釣ってみたいところがあったので昼過ぎに再度移動。次に入ったのは千疋大橋。いつもサツキマスを狙っているところです。ここでも野鮎の反応はありません。結局三カ所まわって2匹で終了となりました。解禁はしたものの本格化するのはもう少し先になりそうです。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
5/16 16〜20℃ 8:00〜16:30 12〜17cm 45 三重県宮川上流・小又
5/15 15〜20℃ 7:30〜16:00 17〜19cm 22 三重県大内山川・岩舟橋、柏野大橋

 三重県の大内山川、宮川が解禁したので、出かけてきました。
★5月15日
 最初に向かったのは岩舟橋。駐車場は釣り人専用のエリアがあり、そこに駐車。早速入川です。釣り人は自分以外に1組2名の合計3名。自分は橋下流からスタート。水温は15℃。少し冷たすぎます。そのためかアタリもありません。だんだんと下り、少し深みのあるトロ場に来た瞬間目印が飛びました。そしてプッツン。コイかウグイか。そして予備のオトリに登場してもらいます。そのオトリも2分もしないうちにビューン。アタリかと思いきやすぐにバレ。戻したオトリにはくっきり歯形が。長良川で見られるサツキの歯形です。ここにはサツキマスはいないと思うので大アマゴかマスではないかと思われます。オトリの追加が必要になり、ついでに移動です。2名の釣り人も釣れないと言ってほぼ同時に移動しました。次に入ったのは少し上流の柏野大橋。ここは河原に駐車できるので楽です。10名ほどの先釣者がいたのでその下流に入りました。時刻は9時過ぎ。やっぱりここでも釣れません。それでもしばらく泳がせていると周りで掛かり始めました。そしてこちらにもようやくアタリ。時刻は10時です。その後はポツリポツリ掛かり始めました。掛かってくる鮎は5月解禁直後とは思えないどれもオトリよりも大きいサイズです。午後からは一時入れ掛かりもあり、橋下流の50m程度を移動しながら釣り、夕方までに20匹以上の釣果を上げることができました。とにかく鮎の大きさにはびっくりです。
★5月16日
 宮川上流です。とりあえず、上流の中瀬まで行ってみましたが、結局よくわからず、小又というところまで戻り、そこにあったオトリ屋さんの駐車場に車をおいて釣ることにしました。先釣者は数名です。最初は入川した目の前で竿出し。オトリが岩陰に入った瞬間にアタリ。オトリとほぼ同等の15cmほど。幸先良い時は2匹目が中々来ないときが多く、今回もそのパターンです。いろいろ探りますが中々2匹目が来ません。ようやく来たのは実に1時間後。その後はポツリポツリ来始めました。しかしそれも1時間ほどで終了。上流の釣り人は絶え間なく釣れているようです。自分もその上流を見に行きますが、砂地ばかりで釣れそうな場所がありません。100mほど上がったところに石があったのでそこでオトリを泳がせてみると掛かってきました。入れ掛かりほどではありませんがそれなりに数が稼げました。午後は一度戻り。再び朝釣った場所で竿出し。 するとオトリを出した瞬間に掛かってきました。その後は入れ掛かりです。朝全く掛からなかったのが嘘のようです。水温が上がり活性が出てきたのでしょう。群れ鮎も掛かるので大きさは12cm位から16cmほどが入れ掛かり。その入れ掛かりも15時過ぎからだんだんと落ち着き始め、16時過ぎには掛からないようになりました。少し動いてみましたが、状況は同じでしたので、16時半に納竿としました。オトリ屋さんの話だと昨日くらいから厳しくなり始めているとのことでしたが、とにかく良く釣れました。



2018年5月11日 根尾川(藪川)を見てきました。

釣り人は10名弱。見物客の方が多い状態でした。
10時過ぎに休んでいた釣り人に聞くと
本人は事故で掛かっただけと言っていましたが
小さいながら4匹掛かったとのこと。
これからが楽しみです。


長良川中央漁協管内は5月26日(土)
郡上漁協管内は6月3日(日)が
解禁日に決まりました。


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