
| 松島 | |
| 角館焼 | 秋田県角館町 |
| 桜皮(かば)(樺)細工昭和51年、通産大臣による伝統工芸品の指定を受ける。 | |
| 陶善焼 | 山形県村山市 |
| 最上川船番所 | |
| 日出焼(ひじやき) | 大分県速見郡日出町 |
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ぐいのみの中にカレイが浮き出ている「まこカレイ」である。「城下カレイ」という。日出城は海辺にあって、城跡のすぐ下に真清水が湧きでて、まこカレイが住んでいたと言われている。 |
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| 現川焼(うつつがわやき) | 長崎県佐世保市 長崎の郊外の現川、刷毛目が特色。 |
| 慶長の頃、藩主松浦鎮信候が窯をご覧になりその形が牛が臥せたようになっている様から「臥牛かな」と興せられ、以後臥牛窯と命名。 臥牛(がぎゅう窯)作品は「嵯峨野」をイメ−ジしているとのこと 13代 横石臥牛 昭和50年長崎市無形文化財の指定 平成9年 勲五等瑞宝章 |