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| 二の鳥居 |
二の鳥居をくぐって振り返ると、遠くに一の鳥居が見えます。この前の通りが「神門通り」 |
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千家 尊福(せんげ たかとみ)卿の像
出雲大社宮司である出雲国造家に生まれ、教派神道出雲大社教を創始。像の裏側には、唱歌「一月一日」が刻まれている。彼の作詞である。 |
つつじが咲いていた。10月半ばなのに。 季節はずれ?なんて、人が勝手に思うこと。
生命は与えられた時間と場所で…
いつも精一杯に明日へ向かっています。 |
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| 参道 遠く向こうに三の鳥居が見えます |
祓社(はらいのやしろ)
参拝する人をまずここで祓い清めるお社。 |
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| いい雰囲気です |
「ムスビの御神像」
大国主大神が幸魂(さきみたま) ・ 奇魂(くしみたま) を拝戴する場面。 これが縁結びの由縁です。 |
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| 大国主大神 |
因幡の白兎の話の像です。
大国主(おおくにぬし)です。祭神の大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)と同一人物です。 |
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皇后陛下の「出雲大社に詣でて」の石碑
「国譲り 祀られましし 大神の 奇しき御業を 偲びて止まず」 |
手水舎 |
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四の鳥居
仮本殿が見えます。その後ろが、改装中の本殿 |
八足門
後方の覆いが本殿。改装中でなくても一般参拝は、ここまでです。 |
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| 御本殿勝男木 |
上の絵の部分の木です
明治13年から昭和24年まで本殿に使われていたもの。直径67cm。 |
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西十九社
末社十九社。東にもあります。 |
神楽殿 |
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| 大注連縄の下から硬貨を投げて、うまく刺さると願いがかなうそうです。みんなやってました。 |
高さ47mの国旗掲揚台。日本国内で最大の日章旗が掲げられている。国旗の大きさは畳75枚分、重さは約50kgに達する。 |
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実は朱印も頂いたがここに載せるには恥ずかしい位の物です。代わりにこれにしました。。
朱印は寺社の風格を表します、もう少し真面目にやった方がいい。 |
昼食は島根県立古代出雲歴史博物館前の「やしろや」 |
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名物の割子そば
これが「3枚」女性にぴったしサイズ |
山かけそば
手打ちそば特有の、しっとり感がある。おいしい。
あごの焼き蒲鉾も頂きました。トビウオを使ってる、おいしいよとお店の人が言ってましたが、ウマイ。 |