今月の言葉 目次

5月の今月の言葉<new>                              
第118回「マリアとサーシャという名前について(具体例@)」 
私(藤森)が確立させた理論・・・・・「マリア&サーシャ分析」、ご本人のお許しを得て具体例を紹介。男の子だけが2人、女の子だけが2人という場合、必ず、どちらかが異性の親の「性格傾向」を引き受けること
    第118回「マリアとサーシャという名前について(具体例@)」「マリア&サーシャ分析」、ご本人のお許しを得て、世界で初の驚くべき具体例を紹介。
第117回「逆説の心理学」「同一観と脱同一観F(まとめ)」「脱同一観」が強まると、子供の「自我」を奪い、「同一観」が不十分だと、様々な理解不能なトラブルが発生
第116回「知足観(9)」<石原先生の漢詩ボリビアのある学校の給食、生徒の一人が給食のお皿を持ち、外へ。兄弟や友達と分け合う。まるで小さな父親のような感じだった 第115回「知足観(8)」
アテネオリンピック金メダリスト、マラソンの野口みずきさんと、そのご両親ご姉兄の素晴しさ
第114回「知足観(7)」
<小学生のありがたくて、もったいなくて・・・・・ただ、ただ、感動する作文の紹介です>
第113回「知足観(6)」<「猜疑心」と「失意」と「孤独」の武富士・元会長の一生。「一家団欒」のありがたさ>
第112回「脚本分析・オバマ大統領は大丈夫か&TPP」<オバマ大統領の「脚本」を分析してみると、驚くほど「TPP」に影響していることが分かります> 第111回「逆説の心理学」「同一観と脱同一観E」<イタリアの精神科医・心理学者、アサジョーりの「サイコシンセシス」の中の重要な概念「同一観と脱同一観」の解説> 第110回「逆説の心理学」「同一観と脱同一観D」<荒川静香さんの新聞記事をもとに、親の本音を探ります。「同一観」を強める育児が「美徳」とされる日本の文化> 第109回「逆説の心理学」「同一観と脱同一観C」<「同一観」が下手になったのは「非人間性」、強いのは「人間の欲望」、荒川静香さんは練習費が年間1千万円かかった>
第108回「知足観(5)」<昭和を代表する名曲「おふくろさんよ」は、川内康範氏が作詞。川内氏は、寺の息子として育ち、母親と一緒に布団を質屋に。が、供え物のコメなどを袋に入れて、母は路上生活者に配る> 第107回「同行二人」
迷故三界城・迷うが故に三界は城なり・・・悟故十方空・悟るが故に十方は空なり・・・本来無東西・本(もと)より東西なし・・・何処有南北・いずこにか南北あらんや>
第106回「綸言糞の如し」<菅総理大臣は「パクリ」の常習犯、総理の存在自体が不安材料。何か言われると、必ず自分の正当性を主張する。村山元首相は、阪神大震災のとき「私心」が無かった。菅首相は??> 第105回「イニシエーション・通過儀礼とは何か?」<ユング心理学。風習としての「通過儀礼」がなくなると男性が女性化。パプアニューギニアの風習。曽野先生「新通過儀礼」論>
第104回「早急に『挙国一致の救国内閣』を!」「大災害の復興」「国家再建」、国民新党提案の「無利子国債」100兆円、菅直人氏排除の「挙国一致の救国内閣」を> 第103回「マリアとサーシャという名前について(補足)」
<前回はミシェル夫人とサーシャの関係から説明しましたが、今回はオバマとマリアの側からの証明に成功>
第102回「逆説の心理学」「同一観と脱同一観B」
「文明の利器」が育児を困難にしている。最近の悲惨な事件は何故起きるのか?>
第101回「逆説の心理学」「同一観と脱同一観A」
善意という名のもと、親アイヌ派の「同化」政策がアイヌ文化を破壊。「同一化」は子供の個性を抹殺する>
第100回「逆説の心理学」「同一観と脱同一観@」<「逆説の心理学」としたことの理由と「育児」の理想について> 第99回「名医と学位は無関係」<日本の大病院のほとんどが学位を部長職の要件。学位がないと昇進できない馬鹿げた制度。医局員は学位のために教授に逆らえない 第98回「マリアとサーシャという名前について」<オバマ家の2人の娘は、「オバマとマリアのファザコン関係」「ミシェルとサーシャのマザコン関係」がほぼ証明されました> 第97回「脚本分析・・・オバマ大統領は大丈夫か(補足B)」<「ミシェル夫人の豪遊」「オバマの“核なき世界”は看板倒れ」「オバマは決断していない。説明だけ」>
第96回「脚本分析・・・オバマ大統領は大丈夫か(補足A)」<オバマは不思議な大統領。100年に一度が非常に多い。ベトナム戦争を超えるアフガンの戦闘は命取りに?> 第95回「脚本分析・・・オバマ大統領は大丈夫か(補足)」
<オバマ大統領の「大口献金組」の資料を発見><メキシコ湾の原油流出事故、米国史上最大
第94回「知足観(4)」巨額の財産を築き上げながら、そのほとんどを、マイクロソフトのビル・ゲイツが設立した慈善団体などに寄付。生活は質素極まりなく、人々は敬愛の念を込めて、「オマハの賢人」と呼ぶ>   第93回「脚本分析・・・オバマ大統領は大丈夫か?B」
女優、ハル・ベリーは家庭内暴力で睡眠薬自殺を図る。殴られて左耳の聴力を8割も失う。アル中の父親は母や姉を虐待、彼女の愛犬を半殺し
第92回「脚本分析・・・オバマ大統領は大丈夫か?A<オバマ大統領の生い立ちである「脚本」を分析して考えられる結末を、大胆に予測する。人生を驀進してきたオバマ> 第91回「脚本分析・・・オバマ大統領は大丈夫か?@」「交流分析」の最重要概念である「脚本」を分析してみると、典型的な人物・・・脚本に沿ってキレイに生きているよう> 第90回「知足観(3)」
<野村克也監督はテスト生として入団。毎月千円仕送り。母が亡くなった後、送金していた千円がそのまま。クビになったときに困らないようにとの配慮から>
第89回「知足観(2)」
<「世界で一番受けたい授業」・・・医療体制が整っていない国では、「結核」は、毎年、900万人が発症、「栄養失調」や「内戦」の問題など>
第88回「知足観(1)(ちそくかん)」<「吉本式内観法」を行ずると、物事を見る目のバランスが取れてきます。「知足観」が進むと、いかなる状況でも「オーケー」とする気持ちが強くなります> 第87回「人の親の心は闇にあらねども、子を思ふ道にまどひぬるかな」<全然別の角度から、非常に説得力ある、実に面白い歴史のご紹介。実に面白い解説です> 第86回「“幸せ”についての一考察」酒井法子さん逃走、大原麗子さん、エドワード・ケネディ民主党上院議員が亡くなりました。そこから浮き出るものから、幸せとは何かの一考察 第85回「ドビルパン前仏首相の正義」<インタビューの中から、私(藤森)が中心テーマとしている「自己成長」に関係していると思われるものを拾い出してみます>
第84回「新型インフルエンザの今後」<過剰に不安を感じる人もいるが、最も多いのは無関心な人。社会の理解度が低い場合、危険を強調するとパニックになりる。第2波に注意を!> 第83回「裁判員制度について」<アルバイトを雇って、死刑判決を出させて、その収入が数万円!!そして一生、残酷な写真のイメージを脳裏に焼き付けられる!!そんなイメージが!> 第82回「自分が跨いでいる枝を切ると?A」<私(藤森)は、残念ながら「我が振り」は直せませんでしたが、反省できるようになりました。あなたの中には、どんな行為がありそう?> 第81回「自分が跨いでいる枝を切ると?」<「自分が跨(また)いでいる枝」を切れば、当然、落ちてしまうが、現実にはこういうことが非常に多く、官僚の天下り。自己成長も?!>
第80回「強毒性鳥インフルエンザ(H5N1)・総集編」
<東京都は、またまた小学校、中学校の全生徒に注意を促すパンフレットを配布><再び報道が多くなる>
第79回「強毒性鳥インフルエンザ(H5N1)についてA」
<米ブルッキングス研究所、最悪日本の死者450万人、厚労省64万人、政府の発表は?藤森の対策を提案
第78回「強毒性鳥インフルエンザ(H5N1)について@」
<「賢者」は歴史に学び、「愚者」は体験に学ぶ>という。<体験」してから学ぶのか(それでは手遅れ)!?
第77回「過干渉の一考察」
「臨床の場で指導的立場に立つことに“研究歴=学位”を要件とするのは意味がないし、そのことが日本の医療を歪めている」
第76回「なせばなるのか!?」<「なせばなる」が通るなら、それは戦争中に命を賭けて闘った日本人すべてを否定するものだ。そんな非礼はない。それなのにスポーツの世界!> 第75回認知療法の「認知の歪みー最終回」<「藤森版・認知の歪み」「信用を築くのは長期間を要し、失うは一瞬」「恋愛・結婚と離婚」「認知の歪みを修正すると無や空体験」> 第74回「認知の歪みーH」
<責任ドロボー(個人化)>

<私のせいだ・・・他人の感情に責任を持ってしまう><ダメな講師・・・自信喪失>
第73回「認知の歪みーG」
<レッテル貼り(極度の汎一般化)>
<「私は人生の落伍者だ」「役立たず」「わからず屋の石頭」「バカの一つ憶え」>
第72回「認知の歪みーF」 
<「べき」思考(思考的マスタベーション)>
<「〜するべき」「〜すべきでない」「〜しなくてはいけない」「〜してはダメ」>
第71回「認知の歪みーE」
<「感情的決めつけ」
(感情的理由づけ)>
「私は罪悪感を感じる・・・だから悪い事をしているに違いない」(私は○○と感じる。だから〜に違いない)
第70回「認知の歪みーD」
<「拡大解釈・過小評価」
(双眼鏡トリック「破滅化」)「またミスった、もう終わりだ」と、自分の決め付けに根拠が無いのに、自信タップリのおかしさ
第69回「認知の歪みーC」
<「結論への飛躍」の「心の読みすぎ」と「先読み」、「無理だ!」といいながら努力するおかしさ&相手のことはよくわからないことに気づく。「無分別」>
第68回
認知療法の「認知の歪みB」
<「認知の歪み」の中の、「ネガティブ・リフレイミング」「有るもの」を見ずに、「無いもの」を見ています>
第67回
認知療法の「認知の歪みA」
<「認知の歪み」の中の、「心のサングラス」、多くの場合、「このラーメンは美味しいか否か」程度の争いです>
第66回
「認知療法」における「認知の歪み」
<「認知の歪み」の中の「白黒思考」と「一般化のし過ぎ」>
第65回
「認知療法とは何か?」


<「認知の歪み」を修正すると、禅の「無」や「空」が体験できます>
第64回
「認知の歪み(8)」

<「生類憐みの令」は超一級の政策、日本の自爆テロの根を断ったのは織田信長、沖縄集団自決のウソ、他>
第63回
「病気」と「自己成長反応」


<「病気」とは良いもの、大切にするもの>
第62回
「瞑眩(メンゲン)」「治癒反応」「自己成長反応」

<漢方・西洋医学と心理世界の反応>
第61回
「認知の歪み(7)」


<龍安寺・石庭の「認知の歪み」と無意味な「肺がん検診」>
第60回
「認知の歪み(6)」


<「百姓」「水呑み」とは何か・旧厚生省担当課長の大暴言>
第59回
「認知の歪み(5)」


<アカデミズムと丸山ワクチン・
根拠のないメタボリック症候群>
第58回
「認知の歪み(4)」


<謀反の真実・赤ちゃん取り違え・ヤラセの審議会>
第57回
「教育再生会議」
第56回
「認知の歪み(3)」

<漢字から派生義・世紀の大発見>
第55回
「認知の歪み(2)」

<「ユダの福音書」発見の真実>
第54回
「イジメについて」
第53回
「認知の歪み(1)」

<「悪の権化」だったり「いい者の典型」と言われた後藤田正晴氏>
第52回
「アジャセ・コンプレックス」と
「漏斗(じょうご)理論」
第51回
「影の引き戻し」と
「アジャセ・コンプレックス」
第50回
「実感の影」について
第49回
靖国神社参拝と
イスラエルについて
第48回
現場力について(補足)
第47回
鬼子母神について
第46回
「危機」と「自己成長」
第45回
少子化について
第44回
危機とは何か?
第43回
現場力について
part4
第42回
現場力について
part3
第41回
現場力について
part2
第40回
現場力について
part1

第39回
「洗脳と自己成長」について
part2
第38回
「洗脳と自己成長」について
part1

第37回
「洗脳と脚本」について

第36回
「洗脳」について

第35回
「手段の目的化」について

第34回
自業自得についてpart2

第33回
科学は今どうなっているの?

第32回
納得水準について

第31回
無分別について

第30回
「自業自得」とは何か?

第29回
則天去私

第28回
武士道精神について

第27回
「頭を下げる」
ということについて

第26回
不条理について

第25回
「木枠」と「猿まね」について

第24回
親のこころ

第23回
自己成長と「違和感」
についてpart3
第22回
自己成長について
part2
第21回
自己成長と「脳作業」
についてpart1
第20回
「怒り」と「恨み」について
第19回
受容について
第18回
第17回
バカの壁
第16回
人見知り
第15回
A chain is no stronger than its weakest link.
第14回
ディスカウントと「喜」
第13回
「四無量心」A−A
第12回
「四無量心」A−@
第11回
温かい愛 と 冷たい愛
第10回
発信愛と受信愛
第9回
雲水
第8回
他非を弁せず(不弁他非)
自非を弁ぜよ(弁自非)
第7回
師の操行におよばざれども慕古を心術とするなり
第6回
『減点主義』と『加点主義』
第5回
実感の影と影の引き戻し
第4回
現在は未来の結果?!
第3回
二種深信
第2回
考えることと悩むことの違い
 
第1回
脚本

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