| -GU(Great Uninstall list manager)の解説- | |
| 概要 | GUは「アプリケーションの追加と削除」(XPでは「プログラムの追加と削除」)の項目の表示、 非表示の設定を変更するソフトです。 直接削除した事で残ってしまったアンインストール情報の削除、 誤って削除したくない・されたくないソフトを項目から隠す等の事が出来ます。 |
| ダウンロード | GU ver.2.00(ZIP形式) |
| 動作環境 | Windows 2000/XP |
| インストール方法 | ダウンロードしたファイルを展開し、適当なフォルダに入れて下さい。 |
| アンインストール方法 | GUをインストールしたフォルダを削除するだけです。 |
| スクリーンショット | |
| 使い方 | GU.exeを起動します。 初回起動時に以下の処理を行います。 現在のアンインストール情報をiniファイル(GU.ini)に保存。 @表示設定を変更する場合 非表示にしたい場合は上のリストから項目を選択して「↓」ボタンを押して下さい。 表示させたい場合は下のリストから項目を選択して「↑」ボタンを押して下さい。 A項目を削除する場合 下のリストから削除したい項目を選択して「削除」ボタンを押して下さい。 その後の確認ダイアログでOKを選択すると削除されます。 ※尚、非表示設定を適用後でないと削除は出来ません。 B非表示にした項目を全て表示させたい場合(iniファイルを削除してしまった場合) 「復元」ボタンを押して下さい。 その後の確認ダイアログでOKを選択すると復元されます。 但し、削除した項目は復元出来ません。 ・設定を適用する場合 適用ボタンを押すと全ての設定が適用されます。 尚、適用ボタンを押さずに終了すると設定は保存されません。 ※GU ver1.xxからのバージョンアップに関しての注意点 復元機能を付けた為、ver1.xxとの互換性がなくなりました。 見た目上はVer1.xxのiniファイルでも動作しますが、復元機能が機能しません。 ver1.xxからのバージョンアップの場合、一度全ての項目を表示する設定に戻して、 GU.exeとGU.iniを削除してからインストールして下さい。 因みに当然ながらGU ver2.xx以降で非表示にした項目以外は復元出来ません。 |
| 構成ファイル | GU.exe 設定を行う実行ファイル readme.txt 取扱説明書的テキストファイル |
| 更新履歴 | 05/01/21 ver2.00 項目を隠す処理方法の変更 非表示にしたアンインストール情報の読み込み方法の変更 iniファイルが無い場合でも情報を復元出来るように変更 05/01/16 ver1.75 リストビューの微調整 05/01/15 ver1.70 項目を複数選択出来るように修正 iniファイルに一部アプリが書き込まれなかった不具合を修正 05/01/10 ver1.60 外部アプリから起動できなかった不具合を修正 04/12/22 ver1.50 iniファイルの読み込み方法の変更 04/12/08 ver1.10 非表示にした項目が記録されなかったエラーを修正 04/12/06 ver1.00 リリース |
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