リットーミュージック

Rhythm & Drums magazine
No.29 (1990年1月発行) 白黒2ページに渡るインタビュー。ドラムを始めたきっかけ、バンド歴、普段の練習方法、スタジオとライブでのアプローチの違いとその理由、セッティング等について。
No.40 (1991年12月発行) '91年9月の来日時にインタビュー。結婚の発表、「LEAN INTO IT」の音作り、ハイハットのヒールアンドトゥーへの挑戦、練習方法など。カラー2ページ。

No.52 (1993年12月発行)
巻末のTAMAの広告に登場(カラー1ページ)。旧アイアンコブラの広告が載っているが、Patのコメントはなぜか一言もない(笑)。
1996年2月号 「HEY MAN」レコーディングについてインタビュー。作曲方法、使用したドラムキット、レコーディングにビデオカメラを用いた理由など。カラー2ページ。
1996年5月号 ドラムがメキメキうまくなる今月の1曲として、「PLAY THIS SONG」というコーナーに「JANE DOE」の譜面がフルコーラス分載っている。演奏上のポイントに「足の3連打はツインペダルだと思われます」という間違いあり(笑)
1996年12月号 教則ビデオ完成報告(カラー1ページ)。この時はまだタイトルは決まってなかった。
1997年1月号 初の教則ビデオ「BIG DRUMS」について特集(カラー3・白黒4ページ)。核となる4つのテクニックの解説と9分に及ぶドラムソロの分析。この号では表紙にもなった。
1997年2月号 「BIG DRUMS」収録の「Jamming with Billy」の解説と譜面。CD付き。
1997年6月号 「BIG DRUMS」発売記念サイン会レポート。カラー2ページ。
1998年7月号 Rhythm JunctionにてODD MAN OUT完成の報告(カラー)及びMatt Sorumの教則ビデオ関連記事にて(Patは監修として参加)。
1998年8月号 カラー6ページにて「ODD MAN OUT」の解説(譜面あり)。
1998年11月号 巻末のTAMAの広告に登場(カラー2ページ)。ODD MAN OUTに関する解説及びセッティング図あり。
1999年11月号 「GET OVER IT」制作についてのインタビュー。「Y2K」と合わせて部分的な譜面あり。カラー3ページ、白黒3ページ。
2000年1月号 巻末のTAMAの広告に登場(カラー2ページ)。ハイハットペダルの左側に謎のペダルがあるのが見える。
2000年2月号 PatとBillyの対談をカラー4ページにわたり紹介。
2000年4月号 NAMMショウのレポートに少しだけですがPatが写ってます。
2001年4月号 「4Way完全マスター講座」に教則ビデオが紹介されている。

Bass magazine
2000年1月号 パットとビリーの対談。2人の出会い、MR.BIGのメンバーにパットを選んだ理由、リズムセクションとしての2人のスタイルについて、NIACIN3rdアルバム「DEEP」・ODD MAN OUT2nd「y2k」について、2人のベストパフォーマンス曲、ドラマーがベーシストに望むこと、リズムセクションとしてのお薦めアルバム、など。カラー1ページ、白黒2ページ。

M E N U

H O M E