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Opening Solo Performance
MR.BIGのFAREWELL TOURやRICHIE
KOTZENのライブでやったドラムソロをスタジオで再現。フットカウベルも登場。
PART 1:Walking Groove
両足を交互に動かすことからこの名前がつけられた。MR.BIGでもこのグルーヴを使ったと言っていたが、多分Mr.GoneやTo
Be With You等の事だと思われる。
INTERVIEW 1
PART 2:Linear Groove
Spit It Out, Take Cover etc.
INTERVIEW 2
PART 3:Paradiddle Groove
Paradiddle Demo Performance etc.
INTERVIEW 3
PART 4:Pat's New Grip
モーラーテクニック等に有利だというパットオリジナルのグリップ及びスティック回しについて解説。
INTERVIEW 4
PART 5:Review of 1st Video Paraddidle
シングル/ダブル/トリプルパラディドル、パラディドルディドルを使ったタム回しの紹介。
Drum Solo from The Last MR.BIG Concert
FAREWELL TOUR最終日のドラムソロ。この日の映像を入れてくれるのは嬉しいのだが、何でここまでヘタクソに撮れるのかがとても不思議でならない。しかも途中で切れている為Let
It Beはなし。
INTERVIEW 5
PART 6:Song Ideas
Hangover, Low Bottom Savior, On A Bender, Suffocation, Lost In
America
INTERVIEW 6
PART 7:Kick Drums
フットカウベルや左足でのハイハットペダルとツインペダルの同時踏み、左足のダブル、One
World Awayのフレーズを紹介。
Ending Demo Performance (Suffocation)
Paradiddle Demo Performanceと同じくあらかじめ録音されたベースとのデュオ。
BONUS 1:Jazz Session with Billy Sheehan
and Richie Kotzen
GET OVER ITレコーディング時におけるパット・ビリー・リッチーの3人によるジャズ・セッション。
BONUS 2:Pat's Home Studio Tour
パットの自宅スタジオ"Pat's
World"の紹介。愛用のいくつかのスネアも見る事ができる。最後には今後のMR.BIGのメンバーの活動方針、そして日本のファンへの感謝の気持ちを述べている。
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