| 年号 | 主な出来事 |
| 1864 | 6月11日、ミュンヘンに生まれる |
| 1968 | ピアノを習い始める |
| 1870 | 作曲をはじめる |
| 1882 | はじめてバイロイトへ行く |
| 1884 | 指揮者としてテビュー |
| 1886 | ミュンヘン宮廷歌劇場指揮者就任 |
| 1889 | ワイマール宮廷劇場副楽長就任 |
| 1894 | 処女作オペラ「グントラム」初演で失敗、パウリーネ・デ・アーナと結婚 |
| 1898 | プロイセン宮廷楽長就任 |
| 1905 | 父フランツ・シュトラウス死去、オペラ「サロメ」作曲 |
| 1907 | ウィーンフィルの常任客演指揮者就任 |
| 1918 | ベルリン宮廷歌劇場辞任 |
| 1919 | ウィーン国立歌劇場の音楽監督就任 |
| 1929 | ホーフマンスタール死去 |
| 1933 | ドイツ帝国音楽局総裁就任 |
| 1948 | ミュンヘンでの非ナチ化裁判でナチ協力は無罪 |
| 1949 | 9月8日ガルミッシュ山荘で死去 |
| 木管 | フルート3、オーボエ2、イングリッシュホルン、クラリネット3、バスクラリネット、ファゴット |
| 金管 | ホルン4、トランペット2、トロンボーン3 |
| 打楽器 | ティンパニ、大太鼓、シンバル、チェンバロ |
| 弦楽器 | ハープ2、弦5部 |
| 木管 | ピッコロ2、フルート3、オーボエ2、イングリッシュホルン、クラリネット2、バスクラリネット、ファゴット、コントラファゴット(4曲目) |
| 金管 | ホルン4、トランペット2、トロンボーン3、チューバ(3、4曲目) |
| 打楽器 | ティンパニ(4曲目)、チェレスタ(3曲目) |
| 弦楽器 | ハープ(1,2曲目)、弦5部 |
| 木管 | フルート3、オーボエ2、イングリッシュホルン、クラリネット3、バスクラリネット、ファゴット3 |
| 金管 | ホルン4、トランペット3、トロンボーン3、チューバ |
| 打楽器 | ティンパニ、大太鼓、小太鼓、タンバリン、シンバル、タムタム、トライアングル、ガラガラ、カスタネット、シロフォン、グロッケンシュピール、大小のグロッケン(鐘)、チェレスタ |
| 弦楽器 | ハープ、弦5部 |
| 弦楽器 | ヴァイオリン10、ヴィオラ5、チェロ5、コントラバス3 |
| 木管 | フルート3、オーボエ2、イングリッシュホルン、クラリネット3、バスクラリネット、ファゴット3、コントラファゴット |
| 金管 | ホルン4、トランペット3、トロンボーン3、チューバ |
| 打楽器 | ティンパニ、大太鼓、小太鼓、タンバリン、シンバル、タムタム、トライアングル |
| 弦楽器 | ハープ2、弦5部 |