愉快な
仲間たち


シゲと 愉快な仲間たち

北海道ローカルにメディア業界で活躍する人々をご紹介します。



CUEの人たち(敬称略)

お名前

鈴井貴之(タレント兼社長)

大泉洋 安田顕 森崎博之 佐藤重幸 音尾琢真(NACS)

小橋亜樹 北川久仁子

河野真也 藤尾仁志(オクラホマ)

川島直樹 大下宗吾 宮崎奈緒美 飯野智行
所 属
株式会社 CREATIVE OFFICE CUE
鈴井およびNACSは株式会社アミューズにも所属
メディア
詳細はこちら ( 時系列版 一覧 )

それぞれのプロフィールは事務所の公式サイト等をご覧ください。





その他の人たち

お名前
川井"J"竜輔さん
所 属
劇団イナダ組
舞 台
上記劇団の舞台
TEAM-NACS 『LETTER』『再演DOOR』『ESCAPER』『LOVER』
      『WAR』
モリプロ『改FEVER』 ロックメン『アルプス』 等
メディア
天然者(00〜02)(HBC)
 シゲとは役者仲間であり、釣り仲間、飲み友達の一人。

 『アルプス』の解説リーフレットによると、シゲのある言葉がきかっけとなって役者として生きていこうと思ったという。(文字に起こすのが照れ臭いらしく、その肝心の言葉は残念ながら載ってはいなかったが、いつか語ってほしいと思う。)
 ナックスの客演を多くつとめ、清水友陽さんと『ラブエン』として前説も担当。
 ナックスJr. の一人らしい。
 『FOUR』の『ナックスハリケーン』より
    音尾「今Jr. が歌っているから。。」
    佐藤「Jr.?誰がいるの?」
    音尾「Jとか、シミズとか、イナダとか。。」

 ガンダム世代のど真ん中でサイド7にもしばしば招聘される。ガンダム企画では連邦側に立ちシゲのジオン軍と戦ったが、敢えなく大敗を喫した。





お名前
江田由紀浩さん
所 属
劇団イナダ組 SKグループ
舞 台
上記劇団の舞台 TEAM-NACS『WAR』 モリプロ『改FEVER』
ロックメン『アルプス』 等
メディア
SKGのラジオセンチメンタル(ラジオカロスサッポロ)
 シゲとは役者仲間であり、メシ・飲み仲間の一人。
 Eda Sullivans の(Vo)担当でもある。
 白い(笑)。





お名前
森基誉則さん
メディア
Dive into The Night GET HAPPY!(エフエム北海道)
 エフエム北海道(エアジー)パーソナリティ。

 手稲出身。シゲの高校・大学の後輩にあたるイケメンさん。

 以前からシゲは面識があったのだが、05年夏、森さんが同じ手稲出身ということを知って以来、年上のシゲはそれまで名乗っていた「手稲の生んだ最後のハンサム」の看板を降ろす羽目に陥ってしまった。

 ガンダムヲタクということが発覚したのが運の尽き(?)、シゲに急速に意気投合されてしまい、早速サイド7にゲストインした。





お名前
大森俊治さん
所 属
ロミオマシーン
メディア
MOTTO SIN-SAPPORO(ドラマシティFM新さっぽろ)
 札幌で活動するミュージシャン。札幌テレビ放送(05年10月よりSTVラジオ)の音楽番組を担当していたこともあった。番組を降板し、東京進出を考えていたが、ロックメンの楽曲を依頼されたことがきっかけで再び札幌でやっていく決意を固めた。

 一時期シゲの遊び仲間として浮き名を流していたこともあったとかなかったとか。
 ラジオ繋がりで、音尾さん、森崎さんとも仲良しのはず。





お名前
岩尾亮さん
舞 台
ロックメン『アルプス』 他多数
メディア
TaIKIing Lobo(ドラマシティFM新さっぽろ)
ほくほくテレビ 札幌街かどお出かけ隊(NHK)(道内)
 フリーの舞台役者で演技には定評があり、多くの舞台で客演を務めている。以前所属していた劇団イナダ組では劇中歌の作曲も行っている。





お名前
木村洋二さんアメリカンドッグ
所 属
札幌テレビ放送アナウンス部
舞 台
鈴井貴之脚本・大泉洋主演
『シンデレラ』
メディア
1×8いこうよ!
どさんこワイド 他
 シゲのどさんこワイド出演から足かけ7年(?)、シゲがテレビ業界に入りたての時から、もちろんYOYO'Sが結成される以前からの長い付き合いになる。

 名門テレビ局のアナウンサーであるにもかかわらず、そのタレント殺しっぷりは1×8構成作家(一応)の鈴井さんが舌を巻くほどであり、YOYO'Sの相方・大泉洋のイジりによってCUEファンにも広く知られることとなる。

 一旦目につくとやみつきになる不思議な仕草は「木村ムーブ」と称され、卓球ともなるともう大変で、番組を編集するディレクターをいつも苦しめる。

 かくして1×8は、タレントがいじられるのではなく、ほとんどの場合タレントがアナウンサーをいじるという、ありえないスタイルのバラエティ番組として確立。夕方ワイド番組であるどさんこワイドは、内容に関係なく彼が現れるだけでハラハラドキドキさせられ、本来当たり前の光景であるはずの『原稿を読むベテランアナウンサー』の画がおかしくてたまらなくなってしまう。つくづく罪なお人である。

 容赦のない毒気はアタックヤング(アタヤンPUSHの前身)時代から今に至るまで衰えることがなく、局の独特な雰囲気をも形作っている。しかし、これをいかんなく吸収してしまったシゲは、どさんこでは2人で息の合ったところを見せるものの、他局のスタッフ陣とは見るからに絡みづらそうである。
これがホントの『お気の毒』。

 好きな食べ物はアメリカンドッグ。これは1×8でのクイズの頻出問題なので、覚えておくと便利。