Exif2Clip 11ページ目
「暫くお休みします」
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- E2C Ver.0.1.686試作案
- デジ眼だと、レンズと絞り値の情報が、うまく取り込めないコトによる対応。(予定)
- デジ眼以外の方には、必要のないネタです。まだ異常時の対処法すら考えていません。
- 拡張ダイアログを出力したとき、[>>]で横に引き延ばすと、[読取]を押して外部ファイルからレンズ名と、絞り値を
取り込み、コンボボックスから選択する。
- 外部ファイル名は、"E2C.txt"。各自使用者が、自己責任において、設定してください。
- Ver.0.1.687 e2c0016h7.zip(ZipSize 36KB)差し替えようにつき実行部のみ
- Dropファイルの確認用イメージの表示。縦横比は、処理サイズ拡大のため単純な調整にとどめて、見た目変だけど許されたし。
- 右テキストボックスで変更が可能。[OK]で変更が反映、[キャンセル]で、元のままで出力。
-
- E2C Ver.0.1.688 e2c0016h8.zip(ZipSize 40KB)差し替えようにつき実行部のみ
- 各ダイアログの表示位置を縦方向で,中心に持ってくるようにしただけのモノ。
- 依然として,外部ファイルに起因するエラー対応は,していない。出来ない。
- E2CnE2Cpack e2c001689Pack.zip(ZipSize 60KB)テスト版
- E2Cにドロップされた画像ファイルにExif情報が無い場合,従来では,無いぞと言って終了させていたが,Jpegファイの場合は,nE2Cを自動起動させる。
- Exif情報が有ったとしても,デジタルカメラの機種名が入っていない場合,同様にnE2Cを自動起動させる。このとき,いくつかの項目をクリップボード経由でnE2Cへ受け渡す。
- これらをするに当たっての前準備。nE2Cの格納先を覚え込ませておくために,nE2Cに[Path_Set]なるボタンを作った。一度nE2Cを起動させて,このButtonをおして頂きたい。これにより,nE2CのPath情報がレジスリに記憶される。
- E2C板にUpしたものをさらに手を加えたもの。これに起因するBugは未発見で未処理。
- 追加点は,E2CからnE2CへドロップされたExif情報付き画像ファイルのフルパスを送り,サム表示する。但しコノ機能は,Exif情報付き画像ファイル時のみ。
- E2CnE2Cpack e2c0016891Pack.zip(ZipSize 61KB)テスト版
- 前回の"但しコノ機能は,Exif情報付き画像ファイル時のみ。"の撤廃。JPG形式ならとりあえず起動。
- E2CnE2Cpack E2Cp000169.zip(ZipSize 131KB)[E2C 0.1.169/nE2C 0.0.107]暫定出荷品
- まだReadMeすら書けていない。使用方法は、従来とあまり変わっていない。
- E2C 0.1.689から追加したのは、Dropされたファイル名を付け加える。いずれSWで、On/Offさせる。
- nE2C 0.0.106から追加したモノはない。内部の調整にとどまる。
- 上は、PATHをパーツで分解する為に造った関数。パラメータは2つ。
- 余分に付いてる、“”を削った後に、「Select Case」で処理を分ける。
- p1にフルパス。
- p2に、どの部分で取るか。
- [p2=0]ドライブ(例'C:')
- [p2=1]ディレクトリー。'\'で始まり'\'で終わる。ルートの場合は、'\'。
- [p2=2]拡張子付きファイル名。
- [p2=3]拡張子。
- Ver.0.1.691 e2c0016Q1.zip(ZipSize 42KB)差し替えようにつき実行部のみ
- 設定フォームに'ファイル名の表示'をOn/Offさせるチェックボックスの追加。デフォルトはOn。
- 拡張ダイアログに,画像編集ソフトのテキスト編集ボックスを追加。
- 拡張ダイアログに,フッターのOn/Offスイッチを追加。デフォルトはOn。
- 姉妹頁としてNS Basic/Palmとパーム互換機ネタとして『みとこにリターンマッチ』をつくりましたが,前途多難です。
- GPS等など搭載した機種の新タグが出てくるまで,不都合など特に気づいたことがなければ,暫くお休みします。
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