記憶の男女
喫茶店の詩人。窓の詩人。しずかに書くひと。
池袋の誇る最強の女性サックス奏者。Jazzとすべての音楽ジャンルの融合を図る。
七年目を迎える、「本格派ぐらぐらロックBAR」。ここで聴くストーンズは最高だよ。朝までやっているので、三日酔いに注意。最近では「早坂紗知/永田利樹」(Jazz)のライブもたまにやる。
北海道紋別出身の奇才。gaiaなイチローサイトです。たまに「絵画営業」の同僚にもなります。
1982年から続いている詩誌『雨期』のサイトでもある。「今週のなつかしい曲」は絶好調。「読書日記」は自然に読めてとても好きだ。
質量ともに凄い詩のサイトです。『ボブ・ディランの干物』という詩集は、ここの「週刊詩」を五年間に渡ってまとめたもの。平井の『日刊忘れ女』は恐れ多くもこれを真似したものなのです。「うろこ新聞」や「詩人産直販売」がイカしている。
インターネットで詩のサイトに行くようになった頃から見ています。でも全部はなかなか読めない。詩の縦書きもあって、ススンデいるのだ。紙版rain
treeもある。
榛名山の麓、定期的に詩のイベントなどをやるお店です。詩集が二万五千冊もあるのだ。良い所ですよ。
私の二冊の詩集の、発行元です。
002女
北爪満喜 MAKI'S Modern Poem Page
写真も、すごーく素敵なんだ。
「寝言綺語」が、なんだか面白い。