ウィルス製造のページでは、ございません
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ウィルスについての不安やもしや自分のパソコンがウィルスにかかっている?
疑問についてのページです
ウィルス発信先送信停止^^V
(2003/01/22)
今年に入り毎日ウィルスが来てました。
最初来た時点で発信者にウィルスにかかっている可能性があるのでメールは送らないように注意をしました。
ところがその日以来、毎日ウィルスが来るとは…。
3日目にもう一度、私の方から、ウィルスかかっていますのでパソコンを直すようメールを送りました。
しかし、相手先からは返信ところかウィルスばっかり送られて来ました。
仕方なく、私は、相手先のサーバーに連絡を取りウィルス発信者に送信するのをやめるようにお願いしました。
ところがそのサーバーからは連絡がなく、一方にウィルスが来る毎日となりました。
そこで、警察に相談し、最初はなかなか動いてくれませんでしたので(予想通り)
何回も警察にメールを入れてやっと動いてくれました。
そして、もうこれは言いましょう。
相手先のサーバーは秋田ケーブルテレビ。ふざけるなと言いたいね。
警察が動いてくれて、秋田ケーブルテレビ側は、警察に対して、ベッターが欲しいとの事でしたので
私は来たウィルスは全部保管していましたので、ベッターを送りつけてやりました。
そして次の日、秋田ケーブルテレビ側が私に対し、
「ずっと注意をしていたが送信者はそれに従う事なかったので、送信停止処分としました。」
との事です。
ふざけるな〜と言いたいね☆
分かっていて、何で今まで送信させているんだろうって言いたいですね〜☆
警察が動いたから?
警察には、ベッターほしいって言っていて知らないふりしておいて、実は分かっていましたでは通用しないって言うのに…。
ま、そこら辺りは、ちゃんと警察に報告したので…ま、いいか( ̄ー ̄)ニヤリッ♪
それじゃウィルスもなくなるところか、増えるはずだよ。
確かにウィルス発信者もワームウィルスでしたので被害者であり加害者である事は確かなんですが、
最初の私のメールで気づけと言いたいし、そこまで何十ものウィルスが来たの初めてでしたので
さすがに切れましたね。
ま、後は警察に任せるとして…ウフフ☆
みなさんもウィルスが来ましたら、警察に相談する事をおすすめ致します。
ただし、1回2回のメール等では相手にしてくれませんがね…。
警察を盾にしてサーバーに文句言いましょう( ̄ー ̄)ニヤリッ♪
しかも証拠としてウィルスメールは削除しないように( ̄ー ̄)ニヤリッ♪
☆至急☆
デマウィルスにご注意を
(2002/12/19)
デマウィルスとは何とも暇人(馬鹿&糞)が送りつけるメールです。
本物ではありません。実在しないウィルスです。
だからと言って、これが本物、これが偽とは言えませんが
こちらで詳しく見られます。
世の中暗い奴ばっかで…困りますのぉ〜☆
(T▽T)ノ〃シクシク☆
☆では↓本題に入ります☆( ̄ー ̄)ニヤリッ♪
☆パソコンウィルスについて☆
不安やもしや?っていう方は、まず感染しているでしょう?…。
では、どのように見極めるのか
まず、ウィルスについて少しでも知らないといけません。
それは製造の仕方とかも本当は知らないといけないかも知れません。
だからと言って他人のパソコンを壊すプログラムは作ったらいけませんね^^;
自分さえ良ければ良いという認識はいけませんね。
もしかしたら、隣のパソコンでは、仕事で命をかけてパソコンを使っている人もいますし、未来開発へ実現に向けて動き出そうとしている人もいます。
それは大きいところから小さいところまで。
例で言うと、アメリカのテロ事件は、日本には影響してないだろうと言う人が中にはいると思います。
確かにふつうに生活している我々には、あまりその影響は、専門家やニュース等で聞いたりして情報が得て初めて事態に気づく事が一般ですが
その影響ははかり切れないほどでかいのです。
ですからパソコンのウィルスも一緒で、ウィルスソフト入れているから自分は関係ないとかはいけません。
ウィルスソフトが100lではないですし、常にウィルスは今でも作られているのです。
では、そのウィルスと呼ばれるものって何だろうか?
答えは、先ほども触れましたがごく普通のプログラムです。
このホームページ言語もHTMLプログラムと呼ばれるものでありウィルスもまたこれと言ったプログラムはありませんが普通のプログラムなのです。
では、なぜどんどん新しいウィルスプログラムが出来てしまうのだろうか?
それは、ウィルス製造の人が呼んでいるマイクソ(分かる人には分かります)以後は、マイクソとこのサイトでも呼ばさせて頂きます。
このマイクソが新しい製品を出す度に新しいウィルスが出てしまうのです。(訴えられるかな^^;でも本当の事だもん。さらに実名社は出してないからね)
その他のウィルス製造はあまり知らないのでパスします。
では、どうしてごく一部の人が作って広がるの?
それは、一人感染したらその感染しているパソコンでメールを普通に送る時、そのソフトの中に登録されているアドレス帳の中からウィルスを付けて無差別に送りつけるのです。
それは一般理論ですが、ウィルスの種類によって感染ルートが違ってくるのです。
それは人間で言う風邪のウィルスに似て、風邪のウィルスもいろいろありますよね?それと一緒です。
ここで決して、人間のウィルスとパソコンのウィルスを一緒にしないで下さい^^;
では、どう見極めるのか?
それは、周りの友達とか知り合いとかが「ウィルス感染して大変だったよ」とかっていうのを聞いたら、もう危険、または感染していると思った方が良いです。ちょっとオーバーだけどね^^;
では、その危険をどう見極めるのか?
まず、いろいろウィルスがあると言うのを先ほども書きましたが症状もいろいろです。
でも一般に出回るウィルスは、メール型がほとんどで、恨みによるシステムを壊すものは、めったにないとはいえないけど以下の事についてチェックしてみて下さい
・最近どうもパソコンの起動するまでの時間が長くなった
・パソコンを使ってたら、いきなりデスクトップに出ているアイコンが全て消えた
・いきなり再起動が始まった
・パソコンの画面の色が変わった(掃除などで知らないうちにディスプレイを触ったりしたら色が変わりますけどね^^;)
・ファイルが突然別のファイルに変わってた
・パソコンを使っているとハードディスクアクセスランプ(パソコンのランプと言ったら分かりやすいかな)それが激しく異常に点滅する
・パソコンを使っていると以前よりうるさくなった(増設とかしないでなにもいじらないで昨日とか一昨日の状態よりも)
その他パソコンがおかしい等です。
↑に当てはまる方は、ウィルス感染している可能性がより高いです。今すぐにネットワークから全部切断し、メール等は送らないようにして下さい。パソコンも電源から切って下さい。
そして速やかに直す作業を行いましょう。市販のソフト購入やサポートセンターに相談しましょう。
このサイトでは、パソコン修理・ウィルス等サポートセンター紹介もしております。
でも安心してはならず
ウィルスの種類によっては発病してないで、これから発病するウィルスもあります。
例えばクリスマスや正月にウィルスが現れる仕掛けでウィルスに感染するウィルスもあります。
ウィルスもらったからと言って直ぐにウィルスが活動するわけではありません。
では、ウィルスに感染する前にどうすれば良いのか?
それはウィルスソフトを新しいバージョンにしたり、メールサーバーのウィルスチェックサービスに入るのも感染を防ぐ方法ですが、
先ほども書いた通り100lではありません。新種も出回っていますし、ウィルスだと認識されないウィルスもあります。
では、どうしたら良いのか?
わけ分からないメールは開けない、見ない、来たら他のメールと混ぜて開かないように削除する。これしかないです。
ですので、もう前来たメールをすぐに捨てないで残しておくのも一つの方法ですね。
でも見ないでウィルスをどう見分けるの?
それは、通常メールが入ると一件辺りの容量がだいたい分かっていますよね?分かりやすく言うとメールが入る時にもらって来る時に一件辺りの時間って言っても良い。
それがいつもと違って重い、又は、メールをもらってくる一件辺りの時間が長すぎると思ったら要注意です。で、メールが来てウィルスだった場合、通常のウィルスメールですと、
送信者が誰か、何処か分からない。件名が訳分からない英語で入ってる。そういう時は、ウィルスです。気を付けて開けないように削除して下さい。決して触れないで下さい。
では、開いちゃったら?どうなる?
これもいろいろありますが、一番、鬼なのがウィルスっぽいけどどんなのかなってそのメールを見ようと選択で選んだ瞬間
ほんの一瞬、ファイルダウンロードのダイアログボックスが出て来て、一瞬のうちに何でもなかったかのように消えます。
ホントによく見てないと分かりません。このタイプが一番出回っていると思います。
なぜなら、よそ見してたら分からないし、パソコンが最近型になればなるほどパソコンのスピードも速くなり、その一瞬のスキが速くなり見ていても見えなくなる。
ユーザー側は、何あれ?っていう感じでまあいいやって思ってしまうのがほとんどですので。
それがウィルス製造人の仕掛けです。頭良いでしょ?俺もそれ頭良いと思う^^;笑うしかありませんね^^;
でも、こういうのもあります。
メール開こうとしてダイアログが立ち上がって、ファイル保存しますか?と聞いて来るウィルス。
ここで、「はい」と押しちゃったらウィルス感染してしまいます。気を付けて下さい。
もしかしたら、それが出てきた時点で感染している仕掛けになっているかもしれないですけど…^^;
他にいろいろ仕掛けがあり、それと言った対策がないのですが現状であり、この戦いは終わるものではありません^^;
では、どうしたらウィルス感染を少しでもなくなるのか?
それは、車で道を走るのと一緒でパソコンを持って1台のネットワーク(インターネットにしておきましょう)として参加した瞬間から知らなければいけない事だと思います。
現状では、誰でもパソコンが与えられてインターネットというネットワークに誰でも参加できる事に危険があると考えられませんか?
でも普通はウィルスとは、どういうものか分かりません。誰も教えない、教わるシステムなしにパソコンでインターネットができるのだから。恥ずかしい事ではないです。
自由とは何かを思い知らされる何かがあると思います。
また、ウィルスメールは通常、誰が送ったか分かりません。
ウィルスメールを送る人が加害者で悪者だとは私は思っていません。
被害者であり加害者であるのは言うまでもないのです。
故意があってウィルスを送る人は別ですけどね^^;;
また、携帯でもウィルスがあるように、ITが加速すればするほどセキュリティが必要になって来るのです。
では、何が必要なのか?今、パソコンユーザーには。
常にMO等にバックアップをし、パソコンは信用しない。また、バックアップも信用しない。
これが一番だと思っております。
おいおい^^;こりゃ何もパソコン使うなと言っているのと同じじゃんかよ^^;
っていう声もあると思いますが、その気持ちが大事だと伝えたいだけです。
ものが便利になればなるほど、人間は大事なものを忘れて行く生き物です。
ですから、物とのつきあいをどう上手くつき合って、折り合ってゆくか。
それだと思います。
どこかの会社はやたら高い製品をボッタクリで販売し、その結果、ウィルスが出回ってしまうのですが、
本来のあり方について考えないといけないと思います。
また、ウィルスとは別にパソコンには故障もあり、決して軽い気持ちではこれからの時代は済まされるものじゃないと思います。
長々とすまいません^^;
私は、知っている限り、または、出して良い限りの限りで書いたこのページです。
あまりやばそうな事は書いてないはずです。
むしろ、それがゼロだと思い、ページを書いたわけです。
ここの管理人はウィルス製造者ではありません^^;その辺は、誤解しないで下さいませ。
それとマイクソの社員ではありません。一般人ですので^^;
初めに書いた通り、ある日パソコンメールにウィルスが送られてきた…
ここからこのページが作られました。と示してある通りですので
今でも何処かで…
戻ります