過去の記事一覧(2003年度)  


2003年12月分

     04年は平穏な年になるだろうか(2003/12/21更新)
      FSAの協議書195(その3)(2003/12/21更新)
      年金改革の混乱(2003/12/14更新)
    FSAの協議書195(その2)(2003/12/14更新)
    変額年金のルール作りが難航(2003/12/7更新)
      FSAの協議書195(その1)(2003/12/7更新)


2003年11月分

      Tiner氏の講演(その3:完結)(2003/11/30更新)
      生保会社の内部留保(2003/11/23更新)
      Tiner氏の講演(その2)(2003/11/23更新)
      英国の保険行政は旨くいっていたのか(2003/11/16更新)
      Tiner氏の講演(その1)(2003/11/16更新)
      若干の雑感(2003/11/9更新)
      IAA論文(その6)(2003/11/9更新)
      雑感(2003/11/2更新)
      IAA論文(その5)(2003/11/2更新)        
     


2003年10月分

      行政・業界は契約者配当方式の基本原則を確立せよ(その3)(2003/10/26更新)
      IAA論文(その4)(2003/10/26更新)
      行政・業界は契約者配当方式の基本原則を確立せよ(その2)(2003/10/19更新)
      IAA論文(その3)(2003/10/19更新)
      行政・業界は契約者配当方式の基本原則を確立せよ(その1)(2003/10/12更新)
      IAA論文(その2)(2003/10/12更新)
      明治・安田・富国が配当金支払いを失念(2003/10/05更新)
      IAA論文(その1)(2003/10/05更新)
      英国ア会論文:負債の時価評価(その16:最終)(2003/10/05更新)         


2003年9月分

      損保協会の要望事項(2003/9/28更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その15)(2003/9/28更新)
         変額年金への監督強化?(2003/9/21更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その14)(2003/9/21更新)
         「選択」の記事から(2003/9/14更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その13)(2003/9/14更新)
         保険の広告(2003/9/7更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その12)(2003/9/7更新)        
     


2003年8月分

     保険業法第131条に注目(2003/8/31更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その11)(2003/8/31更新)
         改正保険業法が施行へ(2003/8/24更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その10)(2003/8/24更新)
         保険業法改正への雑感(2003/8/17更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その9)(2003/8/17更新)
         時価会計に関するメモ(その1改訂版)(2003/8/10更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その8)(2003/8/10更新)
         時価会計に関するメモ(その1)(2003/8/3更新)
         英国ア会論文:負債の時価評価(その7)(2003/8/3更新)        
     


2003年7月分

      東京海上問題は裁量行政の最たるものだ(2003/7/27更新)
       英国ア会論文:負債の時価評価(その6)(2003/7/27更新)
       保険行政は新時代に入れるか(2003/7/20更新)
       英国ア会論文:負債の時価評価(2003/7/20更新)
       金融庁の行政介入(2003/7/12更新)
       英国ア会論文:負債の時価評価(その4)(2003/7/12更新)
       保険会社会計制度等の更なる検討を(2003/7/6更新)
       英国ア会論文:負債の時価評価(その3)(2003/7/6更新)        
     


2003年6月分

      GE、日本の生保事業からの撤退を発表(2003/6/28更新)
       英国ア会論文:負債の時価評価(その2)(2003/6/28更新)
       負債の時価会計:雑感(2003/6/22更新)
       英国ア会論文:負債の時価評価(その1)(2003/6/20更新)
       予定利率下げの発議(2003/6/15更新)        (6/20一部修正)
       Tiner氏のア会での講演(その2)(2003/6/15更新)        
       金融庁が、生保予定利率下げで指針を策定(2003/6/8更新)        
       Tiner氏のア会での講演(その1)(2003/6/8更新)        
       破綻した東邦生命の経営責任(2003/6/1更新) 
       英国のFSAから生命保険会社に対する書簡(2003/6/1更新)         
     

2003年5月分

      生命保険会社の経営責任問題(2003/5/25更新)
          協議文書97・第10章保険リスク(その2) (2003/5/25更新)
          募集行為・広告宣伝の改善(2003/5/18更新)
          協議文書97・第10章保険リスク(その1)(2003/5/18更新)
          生保予定利率下げ(2003/5/12更新)
          協議文書(コンサルテーション・ペーパー)97(その6)(2003/5/12更新)
          三井生命が三井住友銀行の傘下に(2003/5/4更新)
           協議文書(コンサルテーション・ペーパー)97(その5)(2003/5/4更新)      


2003年4月分

       保険業法改正案に対する国会審議(2003/4/27更新)
         協議文書(コンサルテーション・ペーパー)97(その4)(2003/4/27更新)
         保険業法の改正(2003/4/20更新)
         協議文書(コンサルテーション・ペーパー)97(その3)(2003/4/20更新)
         坂本さんからの要請(2003/4/13更新)
         文藝春秋の生保に関する記事(2003/4/13更新)
         協議文書(コンサルテーション・ペーパー)97(その2)(2003/4/13更新)
         金融庁監督局保険課の一覧(2003/4/6更新)
         協議文書(コンサルテーション・ペーパー)97(2003/4/6更新)    

2003年3月分

       McDonnell      の論文:その9(2003/3/30更新)
         規制改革、規制緩和(その2)(2003/3/23更新)
         McDonnell の論文:その8(2003/3/23更新)
         規制改革、規制緩和(その1)(2003/3/16更新)
         McDonnell の論文:その7(2003/3/16更新)
         McDonnell の論文:その1の後(2003/3/16更新)
         ディスクロージャーの充実(2003/3/9更新)
         McDonnell の論文:その6(2003/3/9更新)
         経済特区で医療に株式会社が参入(2003/3/2更新)
         McDonnell の論文その5(2003/3/2更新)    

2003年2月分

       漂流する保険業法の改正問題(2003/2/23更新)
         McDonnell の論文その4(2003/2/23更新)
         保険業法第300条第1項第5号(2003/2/16更新)
         McDonnell の論文:その3(2003/2/16更新)
         会計基準変更問題(2003/2/9更新)
         McDonnell の論文:その2(2003/2/9更新)
         会計士法改正の話にパラレルを(2003/2/2更新)
         McDonnell の論文(2002年12月)(2003/2/2更新)    

2003年1月分

        時価会計の動きが急(2003/1/27更新)
          Tiner報告書(その4の3)(2003/1/27更新)
          生保既契約の予定利率の引き下げ(2003/1/19更新)
          Tiner報告書(その4の2)(2003/1/19更新)
          ユナム保険に30日間業務停止命令(2003/1/12更新)
          Tiner報告書(その4の1)(2003/1/12更新)
          羊年:迎春に当たっての感想 (2003/1/5更新)