突如として開国した「銅鑼ノ国」とは一体,何なのであろうか。その多くが謎のままだ。
銅鑼ノ国の秘密に迫るため,銅鑼を愛してやまない管理人SaHKa氏に取材を試みた。



 Q&A 【前編】



Q. 早速ですが,「銅鑼ノ国」って何なんですか?
A. あー,これ綺麗だなぁ・・。んんっ,この造りも素晴らしい。

Q. 以前は「特設:先行者」っていう名前だったそうですけど?
A. おぉ・・この響き・・なかなかの使い手じゃないか・・。

・・あのぅ,マジメに答えてくださいよ?
A. ん?何だね君は?銅鑼国籍の取得志願か?審査はパスしたのかね?

Q. な,何ですかその審査って?
A. 銅鑼を愛しているかを吟味します。銅鑼国民として銅鑼に忠誠を誓いなさい。 そして銅鑼神宮の国宝級大銅鑼の響きを浴びて全身を清めるのです。

Q. 言ってることがよくわからないんですが?
A. 私は なぜ君が背中に銅鑼を背負っているのかがわからない。

Q. ん?・・ぁぁあっ!?いつの間に銅鑼がっ?・・しかも外れないし。何ですかこれは!
A. それは鎖国時代に銅鑼ノ国の特権階級のみが許された伝統的な正装なのだが・・。 まぁ,秘書ネコたん(絵:MX41氏)が 君に似合うと思って,ここへ案内する途中で君に装着したのだろう。・・んー,確かに結構 似合ってるじゃないか。 このゴングキャッスル内で取材するには丁度よかろう。今日から君は銅鑼国民だ。私が認めよう。

Q. うゎぁぁん 。・゚・(ノД`)・゚・
A. はははは,嬉し泣きか。銅鑼国民なら「ごゎぁぁん (TдTノ)ノ◎))) 」と泣くものだよ。

Q. ・・ひっく(泣)。・・で,その銅鑼国民って,一体何をすればいいんですか?
A. まずは1にも2にも,ここへ行って 先行者ゲーム1のタイムアタックで銅鑼をかき鳴らすことだね。 そしてシルチョフ兄弟社に感謝しつつ,十分修行を積んだ後に出撃だ。 もちろん目標は敵DRA部隊一掃ね。

Q. え?兵役があるのですか。
A. あ,それと,紙製銅鑼(設計:なーやん氏)を 毎年8つ以上生産することが国民に義務付けられている。 無論これは,卓上先行者同様, 実戦以外にも想像訓練を欠かさない(参考) ために当然の義務なのだが,秘密裏に世界を銅鑼で埋め尽くすというのが当面の課題でもある。そこんとこよろしく。

Q. 銅鑼で埋め尽くす銅鑼ノ国・・。ところで,銅鑼の国は別に実在すると聞いたのですが,本当ですか?
A. な!?・・何故君はその国家機密を知っているのかね!?


とうとう触れてはならない秘密に触れてしまったか?!
「銅鑼ノ国」の秘密が今,明かされる?


【後編】へつづく!



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