<--You can start or stop the BG music here.



Links まずは、すてきな麻酔科医の、個性あふれるサイトです。ページの名前のままですので、敬称略。(自分で○○先生のページなんて命名する人はいませんものね、そんなことするのは魔女先生くらい?)

 なお、「ボクのページが出てないぞ、おかしい、どうしてだ?!?」という麻酔科医の方がありましたら、どうぞ御遠慮なくメール下さい、リストに加えさせていただきます。(こんな無精なリストアップの仕方をするの、やっぱり私だけですか?!?)


麻酔科医のページの定番中の定番、SANUKI先生のページが名称変更。新しい名前はmsanuki.com.---つまり、http://msanuki.com/というHP addressそのままになったんだそうです。 麻酔科医に便利な情報をいろいろ載せて下さっています。また、特にリンクページは麻酔科医のサイトを網羅。おかげで私どもは、リンクページといっても、こういう気ままなリンク程度でごまかすことができるわけです。多謝。
麻酔をうける人と麻酔科医のためのページ は麻酔科医のホームページの中では老舗ですが、このたび新装移転。例えばQ&Aのページには、患者さんと同じ目線で問いに答える麻酔科医の姿が。(なんでなんだ、なぜ今までリンクをはっていなかったのかというと、単に忘れておりました、(^.^;)ごめんなさい、中山先生。)
麻酔科医 森 隆比古 の頁 私にとっては、関東に生まれ育った生粋の関西人という共通項からも、この先生のサイトは絶対リストアップ。
は、正体不明の某麻酔科医のページ。製作者名不明でも、読むうちに、彼の非凡さがわかろうというもの。まあ、行ってみて下さい。

東麻酔研究所 麻酔に関するQ&Aコーナーも充実。読みごたえがあります。


田村高志先生のページも、患者さん向けの親切な麻酔の説明が売りです。
石丸小児科のページには、こどもが読めるひらがなのページもできました。子どもに今どんなカゼが流行っているかの「感染症情報」その他いろいろもりだくさんに、子育て中の女性に役立つ情報が詰まっています。
脳神経外科医長澤史朗のページは脳外科医の友人がつくったページです。貴重な情報がぎっしり、です。


Links 次は、患者さんむけのサイトAND患者さんやその家族がつくられたサイトの御紹介。最近ここに来られる方は、本人や家族が病気をかかえているというケースが多くなってきたようです。でも、患者さん側からつくられたページは特に医療従事者に読んでほしい、それによって患者さんの心をもっと理解するべきだと思うからです。


は、ご自分のお子さんの入院手術を経験したおかあさんの手作りのページです。特にインフォームドコンセントの項は、医療従事者にこそ読んでほしいと私は思います。

風の吹く場所 これも、患者さん側からのサイト。まあ、行ってみて下さい、彼女のしなやかさと強靱さに会いに。


MURAI fuyuさん(もちろんペンネームかとお見受けします)も乳癌経験者です。ご本人はHP初心者だとおっしやるのですが、とってもきれいなページ。それでいて、重い!! とても重いのです。医療従事者なら、これを読めば、何度も何度もどきっとさせられるはずです。
はくれきりんの部屋には、「頚椎系傷病者」である「はぐれきりん」さんによる、医療関係サイトのリストがあります。リストのユニークさ(既存の分類にとらわれない大胆さ)と緻密さは、医療従事者でもリンク業者でもない、ひとりの患者さんが、体調の良いときを選んでつくられた故なのでしょう。リストとして秀逸。
も、医療関係者にこそ、行ってみられることをお勧めします。手術をうけられた患者さんの心と向き合うために。


Links 次は私の尊敬する友人たちのページ。


ヒョンなことから、すてきな女性医師の方にお会いしました。(いえ、Internetの上での出会いなので、お顔は写真しか存じ上げないのですが。) 30代の勤務医である彼女は、産婦人科医としての勤務と母親であることとの両立の中で、女性医師を応援するページと題したWeb-Siteをつくっています。最近は、伝言板での議論も白熱。みんなで遊びに行きませんか。
香織さんから「リンクのお願い」というメールを受け取って、私は正直あわてました。でも、彼女(!ですよね、香織さん;)のホームページを読み進むにつれ、彼女の自分に正直な真摯な生き方に打たれました。で、私も「つぶやき8-3」として、男性差別の観点からトランスジェンダのことをとりあげました。というわけで、ともかく織姫の館に相互リンク。トランスジェンダーなんてって、思っている人こそ、是非彼女のエッセイを読んでみて下さい。目からウロコが落ちますよ!

台東区のぺ-ジ  え?なんで?と思われるかも知れませんね。私の生まれた土地なんです。東京都台東区の公的ページではなく、Sさんが個人でつくっているページ。江戸時代の絵、明治大正年間の写真、古地図、文学作品の引用などなど、見ごたえがあります。下谷神社拝殿天井の横山大観によるの絵(国宝)は、無彩色のはずなのに木の色とあわさってカラーに。の目が光っているのは、暗い拝殿に寝転がって撮影するSさんの心意気に龍が感動して・・・



Links 最後は、当ホームページをつくるのにすっかりお世話になったサイトに、心よりの感謝をこめてリンク。

は、素敵な挿し絵・壁紙などを提供しておられます。

音楽の部屋は、ホームページのBackground Musicとして使えるMIDI fileを、これも無償で提供しておられます。

なお、今までお世話になった素材サイトのなかに、>をはじめ、おやめになったか移転先不明のサイトがあります。ありがとうございました<(_ _)>。素材、今も使わせていただいてますよ。



Home

Mail

Next