発見者 あちゃみ 2002年06月26日
23時20分
雨の日は、電車の窓から静かな景色を見つめながら、いろいろ心に浮かぶ
ぽわぽわした想いを歌にしてみたくなります。
ラセンさんの歌 (銀河鉄道999)
終わり無き 時のラセンをたどりつつ ねじがつくりし ねじの輝き
サイクロプロスの歌 (銀河鉄道999)
おなじ顔 またおなじ顔 おなじ顔 流した悔いの涙の数だけ
映画999ラストシーンの鉄郎の歌
別れの日 不意にくちづけくれたひと きみと行きたい きみと生きたい
メーテルの返句 発見者 ひよこ 2002年06月27日
10時46分
あちゃみさんの歌、静かに振り続ける雨のように、
胸にじぃぃぃ〜んと染み入りました。うぅ、感動〜!(><)
そこで(?)、メーテルからの返句。
”映画999ラストシーンの鉄郎の歌”へのメーテルの返句
永遠に 貴方と旅を していたい 叶わぬ夢ね 悲しい宿命(さだめ)
松本先生の謂う「旅」は、「人生」を意味するんですよね。
映画を観た当時は、”永遠の別れ”と信じていました。
まさか再会するとは…。
でも、もしかしたらメーテルは、本当はこんなこと↓を思っていたのかも?
”映画999ラストシーンの鉄郎の歌”へのメーテルの返句part2
辛いけど 心静かに 待ちましょう 遠く時の輪 接するところ
これ↑って、最近、松本キャラの別れの挨拶になってますよねぇ〜(^^;
発見者 ひよこ 2002年06月15日 23時50分
別れても 出会えるものさ 何度でも それが貴女と 僕の運命
発見者
摩耶@エメラルダス3世 2002年06月10日 12時35分
忘れざる 君との思いに いだかれし 我が身尽きぬは 微塵となりしに
おそらくレリューズさんの歌。
文法めちゃくちゃです。が、まあ別にそれはいいんです。
意味さえちゃんと伝わってくれれば・・・(それも心配・汗)
[あちゃみの一言]
>古文はどーも良くわからんので^^;
またまた〜(^^) スンゴク雰囲気出てていい感じだよ。文法のことは
理科系のあちゃみにはよくわかりませ〜ん。でも、雰囲気が伝わって
来てるからOK!!!!
レリューズさんの歌…大好きだなぁ。まいりましたm(_
_)m
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