大銀醸 「星の寒梅」
 GALAXY EXPRESS 999
 
 
     
「ダブルラーメンの夏〜しりとりあそび」
 

 


 
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■大好評につき新作登場!?

うは〜!気がつけばもう夏ですね。

ネコの肉球はぷにぷにして、かわいいな。


夏のシリトリといえば、


「バカンスを過ごすなら海」      (ばかんすをすごすならう

「水着の女の子」           (
ずぎのおんなの
「氷菓子」              (
おりが
「シトラスミントの香り」       (
とらすみんとのかほ
「リンゴ飴」             (
んごあ
「目くるめく世界に開かれたドア」   (
くるめくせかいにひらかれたど

「あの娘と初デート」         (
のことはつでー
「とりあえず駅で待合せ」       (
りあえずえきでまちあわ
「せっかくだから早めに行こう」    (
っかくだからはやめにいこ
「うわ!彼女もう来てるぜ」      (
わかのじょもうきてる
「全速力で駆け出した」        (
んそくりょくでかけだし

「大して気のきいたことも言えず」   (
いしてきのきいたこともいえ
「ずっと車窓を眺めるふりして」    (
っとしゃそうをながめるふりし
「照れ隠しにポッキーを勧めたり」   (
れかくしにぽっきーをすすめた

「陸橋を越えれば海岸線だ」      (
っきょうをこえればかいがんせん
「黙ってキミと見つめあう」      (
まってきみとみつめあ

「海は驚くほど蒼かった」       (
みはおどろくほどあおかっ
「たとえどれ程の時が過ぎようとも」  (
とえどれだけのときがすぎようと
「もうこの海の蒼さを忘れない」    (
うこのうみのあおさををわすれな
「いつだってキミのことを見ていた」  (
つだってきみのことをみてい

「楽しい時間は短くて」        (
のしいじかんはみじかく
「天に輝いていた太陽も」       (
んにかがやいてたたいよう
「もう西の空に傾いた」        (
うにしのそらにかたむい

「例えようもなく愛しい気持ち」    (
とえようもなくいとしいきも
「近くにいても触れ合えないけど」   (
かくにいてもふれあえないけ
「どんなに遠くても想い合えるはず」  (
んなにとおくでもおもいあえるは

「ずいぶん悩んだその末に」      (
いぶんなやんだそのすえ
「にっこり笑って」          (
っこりわらっ
「手を繋ぐ。ただそれだけ」      (
をつなぐただそれだ

「結局あと一歩の勇気が」       (
っきょくあといっぽのゆうき
「頑張っても足りないから」      (
んばってもたりないか
「楽園の入口を見つけたはずなのに」  (
くえんのいりぐちをみつけたはずなの
「二度と無い好機をむざむざと見過ごす」(
どとないこうきをむざむざとみすご

「好きだと言いだせなかったあの日」  (
きだといいだせなかったあの


そして「
」と言えば


「冷し中華」             (
やしちゅうか)


かつてない美味しさ、あなたの心に届くこと間違いなし。


新発売の銀河ダブルラーメン。




ん〜。ていうか、長いかも(^^)


『木綿のハンカチーフ』を聴きながら…




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