「ダブルラーメンの夏〜しりとりあそび」
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■大好評につき新作登場!?
うは〜!気がつけばもう夏ですね。
ネコの肉球はぷにぷにして、かわいいな。
夏のシリトリといえば、
「バカンスを過ごすなら海」 (ばかんすをすごすならうみ)
「水着の女の子」 (みずぎのおんなのこ)
「氷菓子」 (こおりがし)
「シトラスミントの香り」 (しとらすみんとのかほり)
「リンゴ飴」 (りんごあめ)
「目くるめく世界に開かれたドア」 (めくるめくせかいにひらかれたどあ)
「あの娘と初デート」 (あのことはつでーと)
「とりあえず駅で待合せ」 (とりあえずえきでまちあわせ)
「せっかくだから早めに行こう」 (せっかくだからはやめにいこう)
「うわ!彼女もう来てるぜ」 (うわかのじょもうきてるぜ)
「全速力で駆け出した」 (ぜんそくりょくでかけだした)
「大して気のきいたことも言えず」 (たいしてきのきいたこともいえず)
「ずっと車窓を眺めるふりして」 (ずっとしゃそうをながめるふりして)
「照れ隠しにポッキーを勧めたり」 (てれかくしにぽっきーをすすめたり)
「陸橋を越えれば海岸線だ」 (りっきょうをこえればかいがんせんだ)
「黙ってキミと見つめあう」 (だまってきみとみつめあう)
「海は驚くほど蒼かった」 (うみはおどろくほどあおかった)
「たとえどれ程の時が過ぎようとも」 (たとえどれだけのときがすぎようとも)
「もうこの海の蒼さを忘れない」 (もうこのうみのあおさををわすれない)
「いつだってキミのことを見ていた」 (いつだってきみのことをみていた)
「楽しい時間は短くて」 (たのしいじかんはみじかくて)
「天に輝いていた太陽も」 (てんにかがやいてたたいようも)
「もう西の空に傾いた」 (もうにしのそらにかたむいた)
「例えようもなく愛しい気持ち」 (たとえようもなくいとしいきもち)
「近くにいても触れ合えないけど」 (ちかくにいてもふれあえないけど)
「どんなに遠くても想い合えるはず」 (どんなにとおくでもおもいあえるはず)
「ずいぶん悩んだその末に」 (ずいぶんなやんだそのすえに)
「にっこり笑って」 (にっこりわらって)
「手を繋ぐ。ただそれだけ」 (てをつなぐただそれだけ)
「結局あと一歩の勇気が」 (けっきょくあといっぽのゆうきが)
「頑張っても足りないから」 (がんばってもたりないから)
「楽園の入口を見つけたはずなのに」 (らくえんのいりぐちをみつけたはずなのに)
「二度と無い好機をむざむざと見過ごす」(にどとないこうきをむざむざとみすごす)
「好きだと言いだせなかったあの日」 (すきだといいだせなかったあのひ)
そして「ひ」と言えば
「冷し中華」 (ひやしちゅうか)
かつてない美味しさ、あなたの心に届くこと間違いなし。
新発売の銀河ダブルラーメン。
ん〜。ていうか、長いかも(^^)
『木綿のハンカチーフ』を聴きながら…
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