「あなたと いつまでもいたかった…」
kazusaさんの詩を読んで…
僕の中に浮かんできた気持ちを絵にしてみた。
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ひとつの命の輝きは
たったひとつのかけがえのないもの
かわりになるものなど
この世の中に在りはしない
世界で起こっている様々なできごとが
僕の前を通り過ぎていく
どうしても許せないことだってある
でも
僕はいったい何をしてきたのか
何をしているのか
僕は力が欲しい
ただ
それは相手をねじふせるものではなく
相手を愛せるものであってほしい
ひとつの命の輝きを
守ることができたなら
きっと僕は風の中で
本当の意味で世界と喜びをわかちあえるだろう
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さて、今回はちょっとシリアスでしたけど…
次回はパルボー炸裂(?)
いつもの、あちゃみのリズムでやってきますので!
ヨロシク(^^)
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