大銀醸 「星の寒梅」
 GALAXY EXPRESS 999
 
 
     
「夏はやっぱりこれ!」
 

 
 
ふうう、暑い日がつづきますね。
 
もしも、こんな季節に、のどがカラカラに渇いてて「もうだめ〜」ってときに
こんな美女が現れて、ビールをあげるわ…って言われたら
もう、間違いなくついて行っちゃうね!
 
たとえ、機械の身体にされるとしても…
 
機械化帝国の「心を持った生きたビールサーバー」になって
永遠にビールの海をさまようのだ…
 
問題は、機械化人がビールを飲むのかどうか、ということだな。
 
 
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