「愛は螢のように」
この作品は実在します。
2001年7月中旬から、グリバタケッケさんのHP「零倉庫」の
掲示板で、以下の執筆者でリレー小説
正確には『愛の掲示板劇場 愛は螢のように』
として掲載(?)されています。
< 執筆者 >
グリバタケッケさん(「零倉庫」管理人)
キャプテンミーくん
摩耶さん
あちゃみ
掲示板上でこんなことをやってしまったので、当然のことながら
過去ログはどんどん流れて行きました。
つまり掲示板としての通常の機能は
完璧なまでに
失われたのでした…。
多大なご迷惑をおかけした、お詫びの気持ちを(あんまりないけど)
ちょびっとこめて、そして、それよりも素敵な作品を育む土壌を
提供してくれたことに感謝の気持ちをこめて…この絵を描きました。
一緒に執筆してくださった皆さんにも感謝感謝です。
もし、読んでくれていた人がいたら(いないと思うが)感謝でーす。
2001年8月13日現在では、まだ完結していないけど、
もうすぐ、エピローグを無事迎えられそうです。
さてさて、どうなることやら…。
読んでみたいという奇特な方は、上の絵をクリックしてください。
(内容的には、わけわからんとこが多々ありますが…)
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